06/03/30 20:59:20 0Y6i3dQr
>>361
とっくに縁を切った私の「元」知人は、ダンナと私に「キラー」と呼ばれています。
高価な熱帯魚・金魚を巨大水槽に何匹も飼っていましたが、キラーの兵糧攻めで全滅。
魚の餌やりなんて、今時タイマーつき餌やり装置なんてありがたい物があって毎日
飼い主の手を煩わせなくてもいいのに、その装置に餌を追加する事もせず。
そして鳥にも手を出しました。
キラーの友達が可愛がっているおしゃべり上手なアオボウシインコに憧れ、オカメペア
(これは後に私が引き取りましたが、1羽はすぐ落鳥、もう1羽も腫瘍が出来て5年で落鳥)、
タイハク(1年で落鳥)、ヨウム(1年半で落鳥)という流れでした。
ペットを亡くした方に紹介されている虹の橋の詩によれば、愛されず亡くなったペットは
虹の橋のたもとでやっと、この世で巡り会えなかったパートナーと出会えるそうです。
そういう哀しい運命を辿った鳥の話を聞く度に、この詩を思い出してしまいます。