05/11/06 15:30:20 jI8GRH/E
より良き社会のために。
輝かしい未来のために。
そして何より家族の幸福のために・・・
*既にダウン症などの子を持つ親達、特定利用者が出産前診断の必要性と安全性
と確実性を立証してくれています。
*例えばダウンなどの障害児が第一子だった場合
「親の老後や障害児の世話係として計画的に産む第二子には健常で産まれてき
てもらわなくては困る 」という
親の切実で実利的な要求を満たすことのできる検査として特定の団体内では広
く認められているのです。
*現在実際出産前検査や障害胎児の選択的排除はダウン児の親が最大の利用者で
す。
*ダウンの親に象徴される着床前や胎児段階での障害児回避法の利用は
障害児を持つ親自身がダウンに代表される出産前に判別出来る障害児は要らな
いことを認め実行していることであるので
健康でかわいい赤ちゃんを求める健常の人々にも広く知ってもらい、望まれな
い不幸な出産を一例でも減らしましょう。