07/06/22 09:42:53 cXs3i2UU0
>>748
当時、鶯谷-日暮里間の線路近くに住んでいた漏れが来ますたよ。
キハ181時代の「つばさ」は、上野駅地平ホームからあの5複線区間に
駆け上がってくるだけで、遠くからでもすぐ分かったものだ。
あのあたりだとまだ変速ギアだから、本当に爆音を轟かす、と言う感じでカッコ良かった。
列車が目の前を通り過ぎると、例の「キィーン」という高音が1両ごとに
微妙な違いを見せつつ響き渡る。こちろんキサシ付きでこちらも萌えた。
通り過ぎたあとは、ディーゼル排気のにおいが辺り一面に立ちこめたものだ。
夜行でなくてスマソ<ALL