05/10/30 00:48:27
皆旅立ってしまったのだろうかショボーン(´・ω・`)
景勝「こんな時間なのに義父上の部屋に明かりが…夜風は体に毒だぞ! 」
兼続「はいはい」
景勝「義父上もうお休みになられては…!」
謙信タンの周りにはお酒の空瓶が。その場に眠り込んでる謙信タンの頬にうっすら涙が。
景勝「どどど゛とどどどどとどうしよう与六! 」
兼続「景勝様ふぁいと」
景勝「義父上でも…泣きたいくらい哀しいことがあるんだろうか。わしには判らなかった、それが…悔しい」
兼続「御実城様はほら、気がお強い方ですからね」
景勝「もっともっと頼られるようになりたいのぅ(´・ω・`)ショボーン」
兼続(多分それは無理だと思う)
謙信タン「…んー」
景勝「義父上! 」
謙信タン「………膝貸して」
景勝を弥太郎か誰かと勘違いした謙信タンそのまま景勝の膝でスヤスヤ
景勝「゜゜ (д ;)よよよよよよ与六どうしよう! 」
兼続「景勝様ふぁいとー(棒読み)じゃ私は帰りますよ」
景勝「与六ー! 理性の危機があlkkgskPくせslekfsokkふじこekf@s」