05/07/03 12:18:09
・合戦前には必ずセーブ、絶対に勝てる相手であっても相手が「説得」を持っていると取り返しのつかない事になる。
説得を食らってやり直す場合は忠誠の高い武将だけでいくか、野戦に持ち込めれば「説得」持ちを真っ先に狙い撃ちするという手もある。
・知行は可能な限り上げる事、シカトしてると最悪忠誠100でも出奔する。石高が足りなくなったら糞から追放していけば良い。
・本願寺には可能な限り手を出さない。本願寺との戦いでは一向宗の寺社が絶対に敵になる。(一向宗は高確率で「鉄砲隊」で超強い)
・国人衆には可能な限り貢ぐ事、戦闘で有利になるのは勿論、後々物資援助されるので結果的に黒字になるケースも少なくない。
特に鍛冶の国人衆と親密になると超高価な鉄砲、運がよければ一門金5000を超える大砲が手に入ることもある。
・忍者衆、自治都市、朝廷とは絶対に仲良く、敵に回すと暗躍連打で全勢力が敵になる。
・基本的に自分以外の大名は信頼しない、友好度80超えでも責められることがある。
・武将数が足りているなら姫は武将にしない事。一門が増えて有利な気もするが強力武将と縁組させた方がお得。
・城攻めで「強行」は厳禁、ただし時間ギリギリで切れる前に戦が終わりそうなら使った方がお得。
・侵攻先に城が多く、なかなか落せない場合は隣接国をそれぞれ別の軍団に統治させれば10人以上武将を送り込むことも可能。
その際には「直轄」であると便利だが無理なら「攻略」で城を指定してもよい。ただし失敗した場合解除する事を忘れてはならない。
・合戦の際、一つの城からは最大10人までしか出陣できないので城を二つ以上持っている国で
国内に武将が11人以上いる時は分配して一つの城の武将数を10人以下にしておくと良い。
・「警戒」は武将選択画面では「統率」しか表示されないが「知略」が高くないと
殆ど忍者も引抜も見つけること自体できない。他に「剣豪」持ち、出自が「忍者」の武将は発見率が上昇する。