06/06/06 17:28:08
ツンデレ喫茶のウエートレスはタメ口が基本。オーダーを取る時は「早く決めて」と
客をせかし、メニューを見ながら迷っていると、「何でもいいよね」と勝手に飲み物を
持ってきてしまう。文句を言おうものなら「飲みたくないなら勝手にしなよ」と
捨てゼリフを残して立ち去ってしまうのだ。
こんなの嫌だろ!www
夏の暑いときにホットコーヒとかおでん持ってこられたらどうすんだよ!www
ただの性格の悪いウエイトレスと場末の喫茶店じゃねえかwww
851:名無し職人
06/06/06 17:29:27
でも行っちゃうんだけどねw
職人殿乙です
852:名無し職人
06/06/06 17:46:16
タメ口が基本とか、
オーダーを取る時は「早く決めて」と客をせかしたりとか、
勝手に飲み物を 持ってきてしまう、とか、
飲みたくないなら勝手にしなよと捨てゼリフを残して立ち去ってしまうとか、
帰り際にしおらしい様子で「さっきはゴメン。また来てくれる?」と上目遣いで言われるとか、
どんなやねん?w
ぜんぜんツンデレでも、なんでもないからw
ただの、礼儀知らずのキチガイ喫茶だからw
853:名無し職人
06/06/06 21:57:04
まあそうツンツンしなさんな^ω^
854:名無し職人
06/06/06 22:23:18
これはもうツンデレ喫茶藁板オフしかないな
855:名無し職人
06/06/06 22:34:17
ツンデレ喫茶のウエートレスはタメ口が基本。オーダーを取る時は「早く決めなさいよ!」と
客をせかし、メニューを見ながら迷っていると、「もう!いつまでレディーを待たすのよ!」と勝手に飲み物を
持ってきてしまう。文句を言おうものなら「何よ!せっかく私が選んだ飲み物を飲めないって言うの!?か、勘違いしないでよ!別にあんたのために選んだわけじゃないんだからね!お店の利益のためなんだから!////」と(ry
なら良かった…
856:名無し職人
06/06/06 22:59:11
>>855
それいいなw
857:名無し職人
06/06/07 02:06:00
>>855
ぜひ店を開いてくれ
俺は毎日通うから
858:名無し職人
06/06/07 18:33:58
事務所で一人でで本読んでたら所長さんが
顔を赤らめて息切らして入ってきたから
どうしたのって聞くと有無を言わさず手を引っ張って走り出して
訳もわからずついて行くと階段上って屋上に上がって
もう訳がわからなくなってきたらいきなりズボンのチャック
(省略されました。続きを読むには次スレまでお待ちください)
859:基本に忠実に書いてみますた編
06/06/07 22:31:15
「所長遅いな~」
夜も更けた探偵事務所。助手は一人で留守番をしていた。
「雨まだ降ってるのか…所長大丈夫かな。しかし寒くなってきたな~?」
誰に言うとでもなく助手は呟く。
「僕もついて行けば良かったかな…しかし…遅い…な…」
誰もいない静かな部屋、そして連日の疲れからか、助手はそのまま居眠りを始めた。
どのくらい眠っていただろう。しんしんと染みこんで来る寒さから助手は半分眠りから抜け出し始めていた。
(寒くなったな…ベットで寝なおそうか…。いや、所長が帰るまで待っていなきゃ…)
浅いまどろみの中、助手はボンヤリとそんな事を考えていたが、その時フワッと何かが自分を包み込むのを感じる。
(あっ…暖かいや…それにいい匂いが…この匂いは確か所長の…)
860:基本に忠実に書いてみますた編
06/06/07 22:31:45
そこまで気がついた時、助手は急速に眠りの世界から引きずり出された。
ガバッ!と身を起こすと「キャッ!」と短い悲鳴が背後から聞こえる。驚いて振り返ると、そこに何時の間に帰ってきたのか、ツンが立っていた。
「しょ、所長お帰りなさい!すいません寝てました」
「まったく…こんな寒いところでよく居眠りなんか出来るわね、感心するわよ!」
「ここのところ忙しかったから、疲れ溜まっていたのかもしれませんね。しかし梅雨寒ですね~」
助手は寒そうに自分の体を抱くが、その時手触りに違和感を感じる。そこには薄いピンクのカーディガンがかかっていた。
「これって所長のじゃあ…」
「か、勘違いしないでよ!ハンガー見つからなかったから仕方なくそこに置いていただけなんだから!別にあなたの事心配した訳じゃないんだからね!」
「所長、ありがとうございます~!」
「だから勘違いしないでって言っているでしょ!…また風邪ひかれたら仕事にも支障でるでしょ!」
「やっぱり心配してくれたんですね」
「だから違うって!…もういいわ。少し寒くなってきたからそれ返してもらうわよ」
少し赤面して、助手からカーディガンを奪うように取り返すツン。
「暖かい飲み物欲しいわね、ココアでも入れようかな?あなたも飲む?」
「あっ、僕が作りますよ」
「いいわ、ついでだからあなたの分も作ってあげる…疲れた時は甘いものいいって言うし」
「所長お疲れなんですか?だったらやっぱり僕が」
「私じゃなくてあなたが疲れているみたいだから……!何言わせるのよ!これ飲んだらすぐ寝なさいよ!風邪なんかひかれたらこっちが迷惑なんだから!」
そう言うと顔を真っ赤にしてキッチンに向かうツンだった。
「あなたの元気な笑顔が私の一番なんだから///」
861:長編担当
06/06/07 22:40:02
久しぶりに早く帰ってこれたんで書いてみました。
最近は仕事中にネタ考えている長編担当ですw
なんかツンデレ喫茶の話で盛り上がっているなw
>>858
次スレまで待てと言わずに続き書いてくださ~い!
って、そろそろ次のスレの事考えなきゃならんな…。
862:名無し職人
06/06/07 22:41:34
・・・乙!!!!!
863:名無し職人
06/06/08 00:28:54
皆さん乙です
864:名無し職人
06/06/08 13:40:07
Fuck you!!!!
…………………………but I love you………
865:名無し職人
06/06/08 18:50:02
外人てツンデレだよね
866:名無し職人
06/06/08 20:32:12
岩手にはそんなコジャレタ喫茶ありません。
なのでこのスレで我慢なのです^ω^
867:名無し職人
06/06/08 20:37:25
>>866
岩手には恐山喫茶があるだろが
イタコ喫茶がw
868:名無し職人
06/06/08 22:20:34
あんたを呪うためについてきたのよ。
べ、べつにあんたが好きだからじゃないんだからね!
869:名無し職人
06/06/08 22:23:18
コワッ………くないんだからね!
870:名無し職人
06/06/09 13:35:39
事務所の入っているビルのエレベーターは
ツンデレー社製
871:名無し職人
06/06/09 19:08:44
でもそれってやっぱり勝手に開いたり開かなかったり
押した階に止まらなかったりじゃないの?
872:名無し職人
06/06/09 21:13:17
こっ故障のせいなんだから!!
別に貴方をずっと乗せていたいわけじゃないんだから!
873:名無し職人
06/06/09 21:48:24
助手「所長~!映画でも見に行きません?」
ツン「はぁ?」
助手「ここのところ捜査ばっかりだからたまには息抜きしましょうよ♪」
ツン「・・・ま、まあ、それもそうね・・・(これってデート!?)」
助手「この前懸賞でダヴィンチコードのチケットが2枚手に入ったんですよ!」
ツン「いいな・・・ってなんでアタシなのよ!(素直に行けよ!アタシのバカ!)」
助手「え・・・その・・・いや・・・ん~?」
ツン「ま、まぁ誰も誘う人がいないのなら言ってもいいけど・・・」
助手「ホントですか!?」
ツン「言っとくけど、デートとかそんなんじゃないからね!(やったーーーーー!!)」
当日
助手「なんか、気合はいってません?」
ツン「こ、これが普段の服装なの!!(気合はいるに決まってるでしょ!!)」
姉「ふふーん・・・なぁんかコソコソしてると思ったらこーゆーことね・・・。助手くんにはあとでお姉さまからオシオキね♪」
助手「ん?なんか寒気がするぞ・・・?」
ツン「コラ!助手!!はーやーくー!!」
助手「はいはい」
874:名無し職人
06/06/09 22:20:04
続き続き!
875:名無し職人
06/06/10 07:09:02
職人殿乙です
876:名無し職人
06/06/10 09:30:07
>>872
うまいなあw
877:名無し職人
06/06/10 20:11:31
映画館で何かが起こる!
━ to be continued
878:名無し職人
06/06/10 20:31:59
>>877
>>873の後ろにつけとけよw
じ、じらさないでさっさと書きなさいよ!
879:名無し職人
06/06/11 08:47:43
ツンデレを語る場合、デレは最後の最後でたった一回でもよい。
ある天才は言った。
ツンデレとは99%のツンと1%のデレであると 。
880:名無し職人
06/06/11 09:02:14
助「あ、ご飯粒ついてますよ?」
ツ『え・・・?(///)ど、どこについてるのよ!!?』
助「あ~そこじゃない。取ってあげますよ」
ツ『あ・・・』
助「ぱくっ」
ツ『ちょ、ああああんた何してんのよ!!??(/////)』
助「え、だってもったいないですし。にしても熱でもあるんですか?顔真っ赤ですよ?」
ツ『な、なんでもないわよ!!』
助「そうですか。」
ツ『(まったく、なんでこいつはこうも鈍感なのかしら!?恥ずかしいって感情がないわけ?)』
助「あ、またついてますよ?」
ツ『ちょっ、・・・ん・・・しょうがないわね!ほら、早く取りなさい(・・・いつか私からもしてやれるかな・・。(///))』
881:名無し職人
06/06/11 12:21:10
>>879がいい事言った。
べ、べつに褒めてるワケじゃないんだから……… 勘違いしないで…(////)
882:長編担当
06/06/12 00:43:35
せっかくSS書いたのに、PCからだと串規制で書き込めない…。ちなみにこれは携帯から。
てな訳で規制解けたら書き込みます~。
883:名無し職人
06/06/12 00:44:51
>>882
乙です
た、楽しみにになんかしてないんだからね!
884:873後日の出来事
06/06/12 20:22:32
助手「お姉さん、今日誕生日ですよね。気に入るかわかりませんけど・・・これ」
姉「何?これ、開けてもいいの?助手くん」
助手「ええ。」
開ける姉
姉「ありがとう・・・・助手くん・・・大事にするね・・・」
喜びの余り泣く姉
助手「ちょwwなんで泣くんですか!?ww」
姉「付けてもいい?」
助手「もちろんです!」
すっと指輪を取り、左手の薬指にはめる姉
助手「ちょwwお姉さんwww」
姉「私がツンの姉だからここに来たけど、あなたとは居候と妹の助手という関係でいたくないの!」
助手「な、なにを突然・・・」
姉「でも、それ位私にとって大切な人なんだって事伝えたくて」
助手「・・・・・・・・・」
涙が止められない姉
助手「本気ですか・・・?」
姉「・・・うん」
助手「で、でも・・・」
姉「だめよ、助手くん・・・私もう嘘つけない・・・」
そういってホッペに軽くキスをする姉
885:873後日の出来事
06/06/12 20:23:15
助手「お、お姉さん・・・ん?殺気??」
ツン「じょ~しゅ~!!おねえちゃ~ん!!」
助手「うわっ所長!」
姉「・・・。」
ツン「なにやってんのよ!助手!!」
助手「い、いや、これはその・・・お姉さんが今日誕生日だから・・・」
ツン「フン!お姉ちゃんも何やってるのよ!!」
姉「ツンには関係ないでしょ?私は助手くんが本気で好きなの。」
助手「お、お姉さんそんなこと所長に言わなくても・・・・あわわわ」
ツン「・・・嘘でしょ?」
姉「なにがよ?」
ツン「お姉ちゃんが助手を好きって事」
姉「・・・うん」
助手「へ?」
ツン「だとおもった。アンタはおねえちゃんにからかわれただけよ。ばかばかしい。なによデレデレしちゃって!」
助手「そうなんですか・・・?お姉さん。」
姉「ゴメンネ~この前ツンと映画行ったでしょ?私を仲間はずれにしたからオシオキ♪」
助手「女狐・・・」
姉「うふふ」
ツン「よかった・・・おねえちゃんにはかなわないもん・・・助手のバカ・・・」
姉「おもしろかったなぁ助手くんの反応。あのときのイライラはツンと助手くんが2人だったから・・・?ううん、私を仲間はずれにしたからよ!!」
886:梅雨空編
06/06/12 20:47:48
一人で調査に出かけた助手だったが、その帰り道雨が降り出し閉店した店の軒下に避難していた。
「まいったな~、傘持って来なかったし、こんな事なら車で行けばよかったな」
誰に言うとも無く愚痴をこぼす助手。雨は止むどころかますます激しくなってきて、本降りの様を呈してきた。
傘を買うにも周りにはコンビニも見当たらず、走って行くにも事務所まではまだかなりの距離がある。
何時までもこうしている訳にも行かないのだが、なかなか雨の中に踏み出す決心がつかない。
「そうだ!所長に電話して迎えに来てもらえばいいんだ!」
なんでこんな簡単な事に気がつかなかったのか、助手は自分に少し呆れながらも携帯を取り出した。
事務所に電話を入れたが、呼び出し音が繰り返されるだけで誰も出ない。
「おかしいなぁ?所長出掛ける予定無いはずなんだけど…?」
仕方なく今度はツンの携帯に掛けてみる。呼び出し音が数度鳴った後…
「ちょっと助手!今どこにいるのよ!」
ツンの声が鼓膜を直撃した。
「すいません所長~。急に雨に降られまして…良かったら迎えに来てもらえませんか?」
「まったく…雨降りそうなら傘持って出れば良かったじゃない!まったくグズなんだから!で、今何処にいるのよ?」
「え~と…商店街のつぶれた喫茶店の軒下です」
「つぶれた喫茶店って、あぁ、あそこね。案外近いじゃない」
「近いって…事務所までは結構距離ありますよ」
「「ほら見つけた~!」」
携帯と空いていた耳の両方からツンの声が聞こえてくる。驚いて目を上げると、そこに傘をさしたツンが立っていた。
887:梅雨空編
06/06/12 20:48:55
「所長!なんでここに居るんですか!?」
「ちょ、ちょっと買い物あったから出かけて来たのよ!別にあなたの帰りが遅いから心配して向かえに来た訳じゃないからね!」
「そうなんですか…でも、ありがとうございます!」
買い物していたと言うわりには、ツンが傘以外持っていないのに助手は気がついたが、あえてそれは口に出さなかった。
「さっさと帰るわよ!何時までここにいるつもり?」
「あ、すいません。で所長、僕の傘は…」
「だから買い物の最中だって言ったでしょ!傘これしか無いんだから仕方ないから入れてあげるわ!」
「それって相合傘…」
「つべこべ言わないの!嫌だったら入らなくてもいいんだからね!」
「あっ、所長待って下さいよ~!」
降り続く雨の中、二人は一つの傘の下、寄り添うように歩いて行く。
「ちょっと!もっとこっちに寄りなさいよ!私が濡れちゃうじゃない!」
「これでもかなりくっついているんですが…傘もう少しそっちに寄せますか?」
「それじゃあなたが濡れるでしょ!…別にあなたが濡れてもかまわないけど、それで風邪ひいて私にうつされたら迷惑だわ!」
「なんか訳わからない理屈なような…」
「いちいちうるさい!そうだ、二人とも濡れなくするならこうすればいいのよ!」
そう言ってツンは傘を持っている助手の手を自分の肩に回した。
「ほら助手、このまま傘を真ん中に持って行きなさいよ!これなら濡れる面積が一番小さくなるわよ」
間近に迫ったツンの顔、そして腕越しに腕越しに伝わる温もりが助手をドギマギさせる。
「所長…近づきすぎじゃぁ…」
「何?私とこうして歩くの嫌なの?」
「そんなこと無いですけど…」
「じゃあ問題無しね、帰りましょ!あ、急いで歩くと濡れちゃうから、ゆっくり歩いてね♪」
雨の中、二人は一つの傘の下事務所に向かって歩いて行く。
「こんな雨の日も悪く無い…かな♪」
888:長編担当
06/06/12 20:57:50
てな訳で昨日のお約束どおり書いておきますた。
やはり相合傘は基本でしょうなw
>>884-885
助手争奪戦にいよいよ姉も本格参戦させますか?それ面白いかも
889:名無し職人
06/06/12 21:13:01
職人殿乙です
読み応えあり
890:名無し職人
06/06/13 01:24:51
乙です
いいですw
891:名無し職人
06/06/13 07:25:31
朝のニュースでツンデレ特集やってた…
892:名無し職人
06/06/13 07:30:50
>>891
KWSK!
893:名無し職人
06/06/13 07:45:43
>>891
ぬぅあにぃ~?
894:名無し職人
06/06/13 08:30:06
職人さん乙です
895:名無し職人
06/06/13 10:34:35
今年の流行語とか言ってとりあげてた…
しかしニュースでのツンデレの例は酷すぎる…あれじゃただのうざい女だ
皆といるときは…「うっさいな!喋らんといて!」…
二人きりの時は…「あ~んもう今日は疲れた~ん♪」………
俺は朝日が嫌いになった
896:名無し職人
06/06/13 11:58:20
朝はめざましだろ
897:名無し職人
06/06/13 11:59:37
>>895
もっと詳しく
898:名無し職人
06/06/13 12:55:00
自分携帯中なのでソースだとかは無理です…
VIPの方にスレが立っていましたので落ちてなければ「朝日テレビ」で検索してみてください…
899:名無し職人
06/06/13 12:58:08
>>898
vipperか!
やっぱりツンデレと言えばvipだな
見てくる!
900:名無し職人
06/06/13 13:06:24
行ってきたけどテレビも朝日もひっかからねえ
大体「朝日テレビ」ってなんだよw
釣りか?
しかしあそこは相変わらずカオスだw
完全アウエイだw
や、やっぱり笑板のほうが落ち着くんだからねW
901:名無し職人
06/06/13 13:22:34
やっぱ時間が遅すぎたかもしれないですごめんなさい…
でも釣りではないです
べっ別に皆を盛り上げようとしたわけじゃないんですからね!
真実を伝えようとしただけなんだから!
902:名無し職人
06/06/13 20:21:29
結局、日本テレビかテレビ朝日のどっちなんだよ
903:名無し職人
06/06/13 23:28:23
確かに最近テレビでツンデレについて取り上げられるようになったが、
あの例は酷いな。
よく使われる例に「普段はツンツンしているが、二人っきりになるとデレデレする」というのが使われるが、そもそも
これが間違いだろ。それじゃただの男好きの性格悪い女。
ツンツンする中にも隠しきれない好意を見せる が近いんじゃないかと。
助「じゃあ、所長は僕に隠しきれない好意を見せていたんですね!!」
ツ「ばっ!!!調子のるんじゃないわよ!誰がそんな………(////)」
助「あれ?顔が紅いですよ?まさか所長照れて…」
ツ「そんなハズ無いでしょ!バカ!アホ!………あと、鈍感!(////)」
904:名無し職人
06/06/14 00:27:39
>>902
朝日テレビ
職人殿乙です
ツンデレかわいいよツンデレ
905:名無し職人
06/06/14 02:39:44
また予選敗退するんじゃねえかこのクロンボチーム
906:名無し職人
06/06/14 16:43:08
わ、私のものは私のもの
あんたのものは私のものなんだからね!
907:名無し職人
06/06/14 16:44:59
ご、ゴール前だからこのままシュートしてもいいけど
アンタにパスしてあげるんだからね!
908:名無し職人
06/06/14 16:55:32
「例えばですよ、探偵小説の中に『これこれの事はまったく事実に相違ない』とか『この証拠は動かしがたい』とか
はたまた『この台詞は事件に無関係なので疑う必要はない』という地の文が出てきたとしても……
それすら疑ってかかることは原理的には当然できるはずですよ。だが誰もそんなことを疑わない」
「そりゃそうでしょ。そこまで疑ったら、お話が成立しないもの」
「では訊きますが、なぜ話が成立しなくてはならないのでしょうか」
「な……なぜって……だってそれは」
「それは?」
「それはつまり…………だって、それじゃあ面白くないわ!」
「そう。つまり、そういうことです。
すべては疑い得ると豪語している、あの『読者』と呼ばれる特権的一族でさえ必ず何かを信頼している。
いや信頼せざるを得ないんです。なぜなら本当に全てを疑ってしまったら話が面白くないから。
そして読者にとっては、それこそはゆずることができない最低限の一線なんですよ」
名探偵ツンデレ 第2巻 3章 「探偵に必要なもの」より
909:名無し職人
06/06/14 16:57:17
ボ、ボールは友達なんだからね!
910:名無し職人
06/06/14 17:37:50
と、友達はボールなんだからね!
911:名無し職人
06/06/14 20:50:55
と、友達はボールしかいないんだからね!
ふぇぇ・・・
912:名無し職人
06/06/14 21:09:09
僕がいるじゃないですか
913:名無し職人
06/06/15 08:52:04
優しい助手に萌えw
914:名無し職人
06/06/15 17:06:53
あ、愛と勇気だけが友達なんだからね
915:名無し職人
06/06/15 17:37:49
な、名前が、愛都勇気のヤツなんだからね!
どっかのパンじゃないんだから!
916:名無し職人
06/06/15 17:59:23
>>915
>どっかのパンじゃないんだから!
ワロタw
ドキンちゃんはツンデレです
中の人の別の役のブルマもツンデレです
917:名無し職人
06/06/15 19:13:53
ハン!ドキンちゃんやブルマ程度でツンデレなんて笑わせるわね
真のツンデレはこのあたしよ!よく覚えときなさいよね!
・・・・・だ、だから他のキャラに目移りしたらダメなんだからね・・・・・・
918:名無し職人
06/06/15 21:36:15
小悪魔ッ娘 ツンデレちゃん
919:名無し職人
06/06/16 02:18:49
>>916
鮎川まどかは主人公の前でだけやさしくなります
920:名無し職人
06/06/16 17:42:35
>>915
これさあ
「どこかの正義の見方じゃないんだからね!」だったら普通なんだけど
「どっかのパン」て言うがさつさ、雑さ、適当さがツンデレにマッチしてワロタwww
921:名無し職人
06/06/16 23:06:44
ちょっとスレ違いかもしれないけど磁石ってツンデレだよな
ある時は反発してある時はくっつく…まさにツンデレ
922:名無し職人
06/06/17 01:02:24
私はS極なんだから、N極のあんたは近寄らないでッ!!
(あなたの心がS極になるのを……待ってるんだから(////)
みたいな感じですか
違いますか、あ、はい。
923:名無し職人
06/06/17 01:45:11
>>922
逆じゃね?
924:名無し職人
06/06/17 12:20:44
>>922
釣り針を忘れてるわよ!
べ、別にアンタのために言ったんじゃないんだからね!か、勘違いしないでよね!
925:名無し職人
06/06/17 13:52:56
私はSなんだから、Mのあんたは近寄らないでッ!!
(あなたを見てるといじめたくなるんだから(////))
926:名無し職人
06/06/17 19:37:16
そうきたかw
927:無謀にも探偵小説っぽいの書いてみますた編
06/06/18 23:33:59
「う~ん良く寝た!しかし北海道の朝は気持ちいいな~!空気も美味しいし」
ペンションのバルコニーでパジャマのまま助手は背伸びをした。
ツンと助手は以前事件を解決したことのあるオーナーから招待を受けて北海道まで来ていた。勿論仕事ではない。
「でも、いくら無料で泊めてくれるっていっても、旅費の事考えると赤字なんだけどな?」
助手はツンのいる隣の部屋を眺めながら苦笑いした。招待されたのは助手とツンだけであり、姉と妹は留守番である。おかげで何時もより静かな旅になった。
「しかしお姉さんの餞別には参ったなぁ」
出かけるときに渡された姉の餞別の中身は、四角いパックに詰められたゴム製品だった。勿論ツンに見つかる前にゴミ箱に直行させたが。
カラカラカラ…そんな事を思い出していた時、隣の部屋からもツンがベランダに姿を現す。まだ寝間着のままだ。
「所長、おはようございます!」
「あら、早いわね助手、良く眠れた?」
「ええ、おかげさまでグッスリ…!」
そこで助手は言葉を失った。背後から昇ってきた朝日に照らされ、ツンの寝間着はあっさりと透かされてしまい、均整のとれた身体のラインを浮かび上がらせていた。オマケに下着までうっすらと見えてしまっている。
「?どうしたの、急にだまりこんで…!」
ツンは助手の下半身にパジャマの薄い生地では隠しきれない膨らみが出来ているのに気がつき、そして自分の姿を確認すると、今の状況を認識した。
「いい!ちょっとそこから動かないでよ!」
そう言ってツンは部屋の中に飛び込む。暫しの後、手に小さな花瓶を持って再びベランダに現れた。
と、花瓶に生けてある小さな白い花を部屋に戻し、中の水を捨てるとその花瓶を助手に投げつけた。
「このスケベ~!」
「ワザワザぶつけられるの待っている僕ってMなのかな~!?」
928:無謀にも探偵小説っぽいの書いてみますた編
06/06/18 23:35:13
「まったく…朝っぱらからスケベなんだから!」
「だからあれは事故ですって…。それに男は朝仕方ないんですって」
「言い訳無用よ!」
朝食に向かうツン達は、まださっきの事で言い争っていた。
「しかし、いくら小さいからって花瓶ぶつける事ないじゃないですか。割れたら怪我してますよ」
「あら、無事だったからいいじゃない?」
そう言うものでは無いと言いたかったが、話がこじれると思った助手は話題を変えた。
「しかし、あの花所長のところにもあったんですね。僕のところにも飾ってありましたよ」
「そうそう、ああ言うのって結構嬉しいのよね。全部の部屋に飾っているんじゃないかな?」
「可愛い花ですよね。なんて言う花なのかな?」
「あなたそんな事も知らないの?あれはスズランの花よ。花言葉は『幸福の再来』素敵よね~」
「そうなんですか?流石所長、良く知ってますね~」
「へへ~ん、ま、そんな事あるけど!」
助手のお世辞にツンの機嫌もいくらか良くなってきたようである。と…
「何?あの部屋の前で何か騒いでいるわね?」
「あれオーナーさんですよね。どうしたんだろう?」
ツン達がその部屋の前までやってくると、中年の女性が中から悲鳴をあげて飛び出して来た。
「せ、先生が部屋の中で死んでます!」
驚いて部屋の中に飛び込んだツン達が見たのは、散乱した机の上に突っ伏して身動き一つしない男の姿だった。
929:無謀にも探偵小説っぽいの書いてみますた編
06/06/18 23:36:11
警察の現場検証の間、ツン達はそれを眺めながら話をしていた。
「亡くなったのは小説家さんでした。なんでも執筆が遅れたのでここでカンヅメになっていたそうです。第一発見者はあの編集者の女性、
朝、食事の予定を聞きに来た時に返事が無いのでおかしいと思ってオーナーに連絡して鍵を開けてもらったそうです」
「昨夜は部屋に小説家さん以外誰も居なかったの?」
「ええ、執筆中はかなり神経質になるそうで、呼ばれない限り部屋には入らないそうです。執筆に集中しだすと、トイレに立つのも忘れるくらいだそうで…ちなみに部屋は今朝オーナーが開けるまで完全に密室でした」
「死因は?」
「どうも心臓発作みたいなんですが、ガイシャにそんな病歴は無いそうです。詳しいことは司法解剖待ちみたいですが」
「毒物とかは?」
「彼の持ち物には無かったみたいです。これは警察に聞いた話なんですけど…」
「自殺か殺人の可能性は?」
「わからないですね~?少なくても自殺は無いでしょう。かなり執筆は進んでいたみたいですから。他殺の方も可能性低いですね」
「ふ~ん、やっぱり事故ね。そうじゃないかと思ったけど」
「そうじゃないかとって…所長、何かわかったんですか?」
「あら、あなたまだわからないの?これは不幸な事故よ。あの机の上見て気がつかなかった?」
ツンにそう言われて助手は死体発見時の机の上を思い出した。苦しんだのか散乱した机の上、資料が散乱し、ツン達の部屋にもあった花瓶が倒れて花が散乱していた。
「不自然な所あったでしょ?」
「どこがですか?」
「花瓶が倒れてたのに資料とか全然濡れていなかったわよね。何故かしら?」
「そう言えば…でもそれが死因と関係あるんですか?」
「大有りよ。じゃあ助手、警察の人と編集者の人呼んできて。このツン様の名推理聞かせてあげるから」
「は、はい…」
930:無謀にも探偵小説っぽいの書いてみますた編
06/06/18 23:37:40
助手に呼び出された一同はいぶかしげにツンの前に集まった。
「最初に編集者の方に聞きたいんですけど、あの作家さん執筆中はなかなか席から立たないそうですね?」
ツンの問いかけに編集者の女性は頷く。
「これは不幸な事故でした。おそらくこの季節でなければ起きなかったでしょうね」
全員の頭に?マークが浮かんでいた。
「では、ご説明します。亡くなった作家先生は執筆中にのどが渇いたんでしょうね。でも執筆の調子が良いから水を汲みに行くのも惜しい。そこで彼の目に止まったのは…助手?」
ツンに呼ばれた助手はあの花瓶を持って現れた。小さなスズランの花が揺れている。
「この花瓶です。彼はこの中の水を飲んだのです。だから散乱した机の上は濡れていなかった」
「その花瓶の水を飲んだのが原因?何言ってるんだいお譲ちゃん?」
警察は捜査を中断させられたせいか、多少苛立ちを持って答える。
「ええ、普通の花だったら考えられません。でも、ここに活けてあるのはスズランです。これが原因です」
「花が原因?」
「ええ、ご存知の方少ないのですが、スズランは毒草なんです。コンバラトキシンやコンバロシド等の強心配糖体が全草に含まれています。
これらは心筋収縮力が増して心臓に負担をかける。しかも水溶性なので活けた水を飲むのは毒薬を飲むのと同じ事です」
「なるほど…」
「繰り返しますが、これは不幸な事故でした。活けたオーナーさんはお客に喜んでもらおうとこの時期の北海道らしい花を活けたんでしょうし、まさか花瓶の水飲むとは思わなかったでしょうね」
その場に集まった一同は納得して深く頷く。
「これがこの事故の真相です」
931:無謀にも探偵小説っぽいの書いてみますた編
06/06/18 23:38:26
「そうですか、探偵さんでしたか」
道警の刑事がツンの部屋を訪れていた。
検死の結果、死体からツンが指摘した毒物が発見され、ツンの説がほぼ立証された。
「いや、恐れ入りましたよ。まさかこんな若くて可愛い女性があんな名推理するとは」
「あら、私に解けない謎なんて無いんですわよ」
「どこかで聞いたような…。まぁいいか。では私はこれで失礼します。どうか恋人さんと北海道の旅楽しんでください」
そう言って刑事は部屋を出ていった。
「ちょっと!誰が恋人さんなのよ!」
「まぁまぁ所長…でも今回も名推理でしたね」
「当然よ!こんなの大したことないわ。でも散々な休暇になっちゃったわね」
「名探偵が旅先で事件に遭遇するのはお約束ですからね。仕方ないですよ」
「まぁ私ほどの名探偵なら仕方ないか…さて、私達も帰りましょうか?」
そう言ってツンはバックに荷物を詰めようとしたが…
「あれ?これ何?お餞別?お姉ちゃんからだわ!もう、こんなところに入れておかなくても」
それを聞いた瞬間、助手の頭に嫌な予感が過ぎる。
「所長、それ開けない方が良いかと…」
「何言っているのよ?折角貰ったんだし、これでお土産買っていきましょ!」
そう言って封を開けたツンであったが予想通り中から出て来たのはゴム製品の詰め合わせだった。
「何これ…?え、まさかこれって…!」
「だから開けない方がいいって言ったのに」
「助手!」
「はい?」
「このドスケベ~!」
「なんで僕が打たれるのかな~?」
「たまにはあなたに探偵らしいところ見せてあげないとね♪」
932:長編担当
06/06/18 23:47:16
ワールドカップ見ながら書いている漏れです。
自分の技量もわきまえずちょっとした推理もの書いてみますたが、やっぱ漏れ才能無いわw
お目汚しですが読んでもらえたら幸いです。たまにツンに探偵らしいことさせてみたかった長編担当ですた
933:名無し職人
06/06/19 00:35:23
いいですw
乙です!
934:名無し職人
06/06/19 12:45:11
職人さん乙だお
935:名無し職人
06/06/19 16:52:00
なるほど勉強になるな
乙
936:名無し職人
06/06/19 18:46:20
なんかこじつけてねぇ?
937:名無し職人
06/06/19 18:53:29
>>936
こじつけっつったら他のも全部こじつけだろw
938:名無し職人
06/06/19 20:10:26
>>932
まったくこんなくだらないもの書いてなにやってんのよ!
アンタがW杯を集中して応援してないから日本が勝てなかったのよ!バカ!!
また書きなさいよね・・・
アタシは日本勝利の文字よりアンタのレスが読みたいんだから・・・(///)
939:名無し職人
06/06/19 21:13:17
「ちょっと!痛いじゃない!そんなに強く蹴らないでよ!馬鹿!」
「いやしょうがないだろ…試合も近いんだし…」
「でも練習でこんなにやって怪我でもしたら…あっいや、あんたじゃないわよ!?あたしがなんだからね!?」
「わかったわかった!次からは優しくから、許してくれよ」
「もう…あと少しだけよ…////」
「サンキュ!」
(ちゃんとW杯に連れてってよね…次負けたら…承知しないんだから…/////)
ツンデレなサッカーボール
fin.
940:名無し職人
06/06/19 21:31:16
>>939
いい!
まいった!
やられた!wwwwww
941:名無し職人
06/06/20 00:47:52
あの推理に真面目に犯人がいると考えながら読んでた俺のこの不完全燃焼はどうしてくれるんですか所長!!!!
942:名無し職人
06/06/20 01:16:46
つか花瓶の水を飲むなんて、まず不潔すぎるw
943:名無し職人
06/06/20 01:36:47
すげえな
今日のウクライナは確変バリバリだな
ちゅうかシェフチャンコどうした
944:名無し職人
06/06/20 01:50:14
これは順当にスペインとウクライナだな
このあとスペインが負けたら面白いがw
945:名無し職人
06/06/20 01:52:37
うわ・・・
ごめんなさい
2つも誤爆してた・・・orz
今気がついた・・・
嵐じゃないので許してください所長
僕サッカーに夢中なんですよ・・・
946:名無し職人
06/06/20 07:04:58
>>944-945
あんたなんかドイツに行ってソーセージでも齧ってりゃ良いのよ!
(サッカーじゃなくて、私を見てよ……)
所長………ドイツはソーセージだけの国じゃないですと助手が申しておりますが
947:名無し職人
06/06/20 23:05:12
う、うるさいわね!ソーセージでもワッフルでもどっちでもいいでしょ!!
948:名無し職人
06/06/21 07:10:28
ワッフルはベルギー
949:名無し職人
06/06/21 23:08:40
と、助手が何のひねりもないつっこみをしてます
950:名無し職人
06/06/21 23:17:31
つまんない奴・・・サイテーよ!!
951:名無し職人
06/06/22 03:33:56
じゃああんたがなんか言いなさいよ!
952:名無し職人
06/06/22 07:00:30
ツン?見苦しいわよ?すこし落ち着きなさい。
ほらみなさい、妹ちゃんが笑ってるわ
953:名無し職人
06/06/22 07:16:59
(´・∀・`)
954:名無し職人
06/06/22 08:49:18
「ちょっと!あまり体重をかけないでよ!とれちゃうじゃない!」
「でも、揺れてこけちゃいそうだったから…」
「なによ!あたしが悪いって言うの!?あたしは必死であんたの安全を…」
「え…?」
「…!あ、いやあんた…たちをよ!別にあんた一人だけじゃないわ!勘違いしないでよね!」
「そっそうだよね。当たり前だよね」
「そ…そうよ!当たり前じゃない!……ほら、ちゃんと吊革につかまってなさい」
「え…でも…」
「あんたは手放しだとあぶなっかしくてみちゃいられないんだから…あたしが守ってあげないと…ね////」
「あ…ありがとう…。…こうやってると手を繋いでるみたいだね//」
「なっ…!もう……ばか…」
(あなたは学生なんだから…ちゃんと受験に受からないとゆるさないんだからね!///)
「次は〇〇駅よ!駆け込み乗車は危ないんだから!」
ツンデレな電車 学生編
fin.
955:名無し職人
06/06/22 15:28:15
みなさん乙です
956:名無し職人
06/06/22 21:44:54
助手のソーセージを口一杯にほおばる所長
957:名無し職人
06/06/22 22:55:44
>>956コラッw
958:長編担当
06/06/22 23:09:31
「ほら所長、僕のソーセージですよ。頬張りたいんでしょ?」
「こ、こんな大きいの口に入らないわよ!…ゴクッ」
「そんな事言って…目が釘付けじゃないですか。遠慮しないで頬張ってくださいよ…」
「仕方ないわね!あなたがそこまで言うから、仕方なく頬張ってあげるんだからね!」
「はいはい、ほら、口に入れますよ」
「あん…あまり乱暴にしないで…。あ、熱い…」
「ほ~ら、美味しいでしょ。軽く噛んで…そうそう、上手ですよ…」
「あん…お、美味しい…」
「あ~ぁ、ヨダレなんか流して…いやらしいな所長は」
「だって、あなたの美味し過ぎるから…あっ!熱い汁が…」
「我慢しなくていいんですよ所長、自分に正直になって…」
「も、もう我慢できないわ!(パリッ!)モグモグ…本当に美味しい~!初めてにしては上出来よ、助手!」
「へへ~ん、結構自信作なんですよ、この自家製ソーセージ!」
「やっぱりビール欲しいわね、助手!買って来て!」
「だから所長は未成年なんですって~!ノンアルコールで我慢してください」
お約束として、ドアの向こうで立ち聞きしていた姉が(ry
以上、助手の作ったソーセージを口一杯頬張るツンですたw
959:名無し職人
06/06/22 23:34:41
>>958
これはエロいwww
960:名無し職人
06/06/23 00:58:14
こらああーーーーーーーーーーー
わ、私はそんなエロいことなんか、嫌なんだからね!(////)
961:名無し職人
06/06/23 20:44:27
956です
こっ、後悔なんかしてないんだからねっ!!(///)
962:名無し職人
06/06/24 09:51:45
どんなにスケベでも貴方が好きなのは変わらないわ
はいクーデレ登場
963:名無し職人
06/06/26 14:34:03
サ、サッカーなんて好きじゃないんだからね!
964:名無し職人
06/06/27 11:22:15
今日は久々の浮気調査。助手がターゲットを発見した模様。
ツン「な、何よ。どうしたの?」
助手「見てくださいあれ・・・」
ツン「あっ!?今回のターゲットって職業教師よね!?相手は高校生!!これは浮気じゃなくて犯罪よ!!!」
助手「そ、そんな大声出したらばれちゃいますよ!」
ツン「うるさいわね!浮気兼禁断の愛よ!?ホラ行くわよ!!」
助手「ちょw今行ってどうするんですか。」
ツン「ごちゃごちゃうっさいわねぇ!ほらほら!行くわよ!(ぐいっ)」
助手「あわわっ、ちょ、待ってくださいって!(あ、手…やわらかい…)」
ツン「あ…わかれてどっか行っちゃった。相手違うのかな・・・?」
助手「そうですよ。今回のターゲットは新婚さんでしたよね?いくらなんでも生徒には手を出さないんじゃないですか??」
ツン「うーん、おもしろそうな展開を期待したのに・・・って」
助手「おもしろそうってwwん?どうしました?」
ツン「なななな、何手握ってんのよ!(///)スケベ!変態!ソクラテス!!」
助手「(ソクラテス??)なにいってるんですか、所長が引っ張ったんじゃないですか。」
ツン「ばばばばば、ばか!ばっかじゃないの!?か、勘違いしないでよね!ついよ!ついつい、て、握っちゃっただけ・・・(///)」
助手「はいはいwボク相手にそーゆー感情はありませんもんねww」
ツン「ホントにバカねアンタって!もっと自身持ちなさいよ!イライラする!・・・って、そういう事いいたいんじゃなくて!あの、アレなのよ!!」
助手「何を言ってるんですか所長。所長最近変ですよ?この前もお姉さんにボクがからかわれた後部屋で叫んでましたよね?」
ツン「(///)う、うるさいうるさい!てか聞いてたの!?あ、アンタが情けないから…あーもー!何よこれー!!・・・バカ」
965:名無し職人
06/06/27 12:59:48
だれも書き込まないなぁ
966:名無し職人
06/06/27 17:15:36
飽きたんだよ
967:名無し職人
06/06/27 22:24:29
それを言っちゃおしまいだ・・・
・・・・・・まだやる?
968:名無し職人
06/06/27 22:31:21
>>964
萌乙
飽きてないよ
俺は今忙しいから書き込む時間が無いだけ
時間ができれば書くよ
969:長編担当
06/06/27 23:10:37
自分も時間とか無くてなかなか書けないけど、まだ飽きてはいない。
ネタ出来ればまた書きたい。って言うかみんなの書くのも読みたい。
でも、飽きたからもういいというなら、それは仕方ないと思う。
そう言う意味も含めて、次レスどうする?
もしこのスレで終わるなら、自分も最後のツンネタ書こうと思っている。
でも、自分的にはまだ終わらせたく無いんだけどね。
「私の許可なく勝手に終わらせていいと思っているの!」
…と所長も申しておりますw
970:名無し職人
06/06/27 23:15:50
次もあってもいいと思うけどな
971:名無し職人
06/06/27 23:19:38
次スレをたててみりゃあいいじゃん
本当に飽きられたならほっておいても落ちるでしょ
書く人読む人がいれば落ちる事も無い
俺はまだ書きたいし読みたい
972:名無し職人
06/06/27 23:22:02
な、なに素直に答えてるですか......そんなことしても.べつに嬉しくねーです・・・
973:名無し職人
06/06/27 23:29:01
事務所で昼寝するツンデレ
ツ「むにゃむにゃ」
助「なんですか、寝てるんですか…」
ツ「……くー」
助「寝てるときは可愛いのに」
ツ「……くぅぅ」
助「いつも素直じゃねーんだから」
ツ「……すー」
助「そこが、まぁ、良いんだけどさ」
ツ「……しゅー」
助「起きそうにないな」
ツ「……ひゅー」
助「…起きないよな?」
ツ「……きゅー」
ちゅっ
助「…んじゃ、外回り行ってくるか」
………
……
…
がばっ
ツ「うああああ、いまのなに!?いまのあったかいのなに?
ひょ、ひょひょっとして…きゃああっ、うわ、うああああっ…どうしよどうしよどうしよおおお
嬉し…じゃなくて、起きてるとき…じゃなくて! 寝顔見られた…っていうか
ごめん実はずっと起きてたっていうかぁ…って(/////)」
猫「にゃあ」
ツ「お前か」
974:名無し職人
06/06/28 04:59:56
>>973笑萌えた
975:名無し職人
06/06/28 07:37:54
>>973全米が萌えた
976:名無し職人
06/06/28 09:42:15
職人殿乙です
まだ読み足りないので僕も書きますので次スレもお願いします
977:名無し職人
06/06/28 17:43:01
>>976
別にアンタなんかいなくても…、やっぱりいて欲しい…。
ばっ、本気にしないでよね!
978:名無し職人
06/06/28 23:39:05
ツ「そんなにあたしのことが好きなのかあ?」
猫「にゃあ」
ツ「だからって、寝てる女の子にキスしちゃ駄目だぞ?」
猫「にゃうん」
ツ「もう…びっくりしたんだからあ」
猫「にゃう~」
ツ「アイツのキスかと思ったんだから…」
猫「にゃ~」
ツ「して欲しかったなぁ。キス…って何言ってんのよ、あたし(///)」
猫「にゃうん」
ツ「……でも、して欲しかったなぁ(///)」
猫「にゃあ」
ツ「もうちょっと素直になれればなぁ…」
猫「にゃう」
ツ「でも、可愛いって言ってくれたの嬉しかった…」
猫「にゃああ」
ツ「えへへ、可愛いかな? あたし、可愛いかな?(///)」
猫「にゃうにゃう」
ツ「えへへ…えへへぇ~(///)」
猫「な~、な~」
ツ「ねぇ~キスしよぉ~。あたしあんたとキスしたいよ~」
「なあ」
ツ「ね、いいでしょ?ね~ってばぁ~」
助「なあって、聞いてます?」
ツ「……」
助「……」
ツ「な、なによ、いたの」
979:名無し職人
06/06/29 06:57:47
・・・乙
980:名無し職人
06/06/29 11:42:43
ツンちゃんにちゅーちゅーされたいよ~
981:名無し職人
06/06/29 15:53:17
1000とったら神
982:名無し職人
06/06/29 17:19:09
あ…あんたなんかに私の1000をとらせるわけないじゃない!
……(せいぜい頑張りなさいよ。待ってるから…)
983:名無し職人
06/06/29 18:34:49
所長、押し倒していいですか? ドミノ
984:名無し職人
06/06/29 18:43:35
押し倒せるなら押し倒してみなさいよ!
でも途中で止まったら許さないんだから・・・///
985:名無し職人
06/06/29 19:47:23
次スレ立てないの??
986:名無し職人
06/06/30 00:21:19
ど、どうしても立てたいって言うなら、仕方が無いから特別に許可してあげてもいいわよ?
し、仕方なくなんだからね!
987:名無し職人
06/06/30 10:51:01
じゃあやめておきます
さよなら所長
988:名無し職人
06/06/30 21:00:06
つか誰か立てろよ。
989:名無し職人
06/06/30 22:33:06
所長、お願いします
990:名無し職人
06/06/30 22:44:44
995踏んだ人でよくね?
991:名無し職人
06/06/30 23:46:26
秒読み開始よ
992:名無し職人
06/06/30 23:47:47
ウホッ
993:名無し職人
06/06/30 23:48:58
1000ゲト?
994:名無し職人
06/06/30 23:50:56
次か
995:名無し職人
06/06/30 23:53:04
さぁどーだ
996:名無し職人
06/07/01 00:08:34
1000ゲト
997:名無し職人
06/07/01 00:16:26
なかなか1000遠いな
998:名無し職人
06/07/01 00:21:56
あと2
999:名無し職人
06/07/01 00:28:44
999?
1000:名無し職人
06/07/01 00:29:00
オメコ
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