05/06/09 21:08:00 pvWBLg6L
アリの運ぶアブラムシやカイガラムシの量は非常に多い
雑草の種子を運ぶ
病気を媒介する。
根、茎、葉を食いちぎる事がある。
益虫が大幅に減る。
景観が著しく損なわれる。
アリが食べる害虫の量はごく僅かなので結局、害虫駆除を行わなければならない。
人を刺す
近所迷惑になる
家に入ってくる
アリは十分駆除するに値する。
>>862
一度攻撃体勢に入ると大群で噛みにくることがある、素手で巣を壊したりしたら何百箇所も噛まれることだって
あくある。
梅雨はアブラムシ、ヨトウムシ、各種ケムシ、カタツムリ、ナメクジ、アリ、、、といった害虫の被害が深刻な季節
梅雨明けぐらいからハダニが増える