08/07/21 00:47:48 qUNWpzJ80
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義士説
1905年第二次日韓協約(乙巳保護条約)を結び、日本は韓国から外交権を奪って事実上の保護国とした。
統監府が漢城に設け、初代韓国統監には伊藤博文が就任した。韓国支配の象徴的存在であった伊藤博文の暗殺は、
民族の独立を願う志士の純粋な行動として、幕末の攘夷志士につながるところがあり、安重根の裁判を担当した日本の検事から
「韓国のため実に忠君愛国の士」と感嘆の声があがるほどであった。ただし、明治時代の日本人は、立場が違っても、相手を忠義の志と見れば、
一定の敬意を払うことがめずらしくなかった。そうした敬意は、時流を見誤った愚かな行為という判断と必ずしも矛盾しない。
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安重根義士説は日本人の間からも沸き起こっています。まだ幕末の志士の記憶もそう遠くないからでしょうか。
「その心意気はあっぱれ。韓国人にしておくのは惜しい。」といったところでしょうか。
今、2chのどこを見ても「安重根=日韓併合を早めた愚鈍なテロリスト」としか認識されていないようなので。
別に私は工作員じゃないですよ。
韓国人はどうしようもない奴だとは思っていますし、できればかかわりあいになりたくない。
ただ、奴らが何でこんなにしつこくしつこく日本を恨んだり、日本に恩恵を受ければ受けるほど、
反日侮日活動に精を出すのかということを、つまり邪念や生霊の類いの出所を多少なりとも探ってみたということです。