08/05/19 13:31:01 VEzR0uWx0
>>569
>テレパシー使えるようになったって念力使えるようになったって
>働いて暮らして行くことに変わりはない。
受け売りだけど、一斉アセンションすると
「したくないことは、しなくてもいい」世界になるらしいよ
だから全ての人は「人のために働きたい」「働く喜びを得たい」と
思ったときだけ働くようになる…、つーかそれだけで社会が廻るようになる
知ってのとおり資本主義社会の基本原則は
「欲しくない人にいかに‘欲しい’と思わせて、買わせるかが勝負」
つまりセールスマン社会だから、無理やり訪問販売やセールストークをしなきゃいけない
「自分は働いている」と信じている人の7割方は、何かを生産しているのでなく
人が作ったものを右から左に動かすいわゆる‘営業職’。
地球規模あるいは人的社会規模の統計でみると資源・エネルギー的に
なんの寄与もしてない・すなわち実際は「働いていない」という矛盾
すべての人がテレパシーを持つようになると、こういう根本的な矛盾・無駄が
いっさい排除されるらしいので、人々は本当に「人から必要とされる」仕事だけを
みずから進んでしたい時にする、という前向きな社会になる(と期待されてる)らしい
#補足
上の文章だと芸術家とか哲学者とかは「働いてない」部類に読めるかもしれないけど
それは誤解で、高次元社会では芸術や思索は重要な「知的生産職」とみなされる