07/11/05 22:53:50 d87I2MOz0
あまりに日本語がてきとー過ぎたので訂正がてら…。
S氏の署名は道義的には正しいとは思うが、会社と訴訟継続中の事案の署名は
その点「344の連中擁護署名」と同じで、反会社の署名ということなんだよね?
本来S氏事件の場合、訴訟を起こす前に団体交渉や署名で行動すべきであって
問題解決に訴訟という手段を取った以上、会社相手の署名ではなく、
裁判所に対する請願署名ならわかるが署名に応じるということで、
会社相手=会社の方針に反しているという意味では、
一般組合員や社員の不安は「344擁護署名」をすることと同じでは?
また344に批判的な人でも、新たな職場の内部に対立を持ち込むきっかけになると、
双方の署名合戦には懐疑的な人も多い。