08/04/12 18:08:35 qqqbu7SK0
火に油を注ぐことになるかも知れんが、呪文氏が「別の領域」について語ったと思われる部分をコピペする。
625 名前:呪文考究提唱者 ◆JEoaWKUE2o [sage] 投稿日:2007/12/29(土) 20:15:45 ID:mAE0FvUx0
私は多くの著書から理論を蓄積するのは苦手ですが、引き寄せの法則性を体感し始めてからは、幾つか
の考え方を基本に置いています。まずは、「意識」とはどこに存在するかについて考えを述べます。下記
の記述は、以前書き込んでスルーされた内容に若干手を加えたものですが、「意識」を「異次元のOS」、
「肉体」は「現世のPC」に置き換えて、異次元に存在する意識は、「意識の連鎖」によりネットワークで接続
されるとする考える方です。
「意識」は「肉体」が存在する同一空間上の異次元に存在して、「脳」は異次元に存在する「意識の受信
機」の役割を果たすと考えます。「肉体」の存在する次元にダウンロードされる「現世の意識」は、生きる
ための最低限の「意識」のみで、「脳の機能」も現世の意識の範囲に抑制されます。異次元には「内なる意
識」や「過去世の意識」が隠しファイルとして残留します。異次元に残された「意識」のうち「過去世の意識」
に接触するためには退行催眠、「内なる意識」には深い瞑想状態により接触が可能であり、いずれも休眠
状態であった「脳の潜在機能」を呼び起こすことにより可能とされてきました。
「脳」は「意識」の影響下で微弱電流を発生させ思考や動作を司り、「肉体」は「脳」からの微弱電流で作動
する「電磁的有機体」と考えます。「肉体」は細部にまで張り巡らされた神経組織を通じて微弱電流で制御
されます。「脳波」は、聴覚による刺激の影響を受けやすく、聴覚による刺激で休眠状態の脳の活性化が
可能です。したがって、聴覚によって「脳波」を刺激することで、退行催眠や修行僧のような深い瞑想状態
に誘導できるのです。私が、引き寄せ関連の書籍の存在を知るのと同時期に、このメソッドと出会ったの
も何らかの引き寄せと考えます。