08/01/27 03:30:21 X/Xl6pZG
>>911
あははw
撮影用品に見えてくるな。
913:名無しさん脚
08/01/27 03:50:13 p4MZyKQQ
>>910
ああいうのは撮って出しじゃないから。
レタッチでスタンド消したりスタジオで撮って背景に合成したりまぁいろいろさ。
914:名無しさん脚
08/01/27 03:56:16 jvUcKEdk
>>910
アルミの棒が良いかと。
>>911
こえーよwww
一眼の時はスリングショット風wショルダーバッグで、
RFやコンデジの時はウエストバッグ。
915:名無しさん脚
08/01/27 05:40:21 p7deDBh9
やっぱり歩いた方が、いい写真とれるよ。
916:名無しさん脚
08/01/27 10:20:48 1q0ky5qO
歩いて行ける範囲ならな
917:名無しさん脚
08/01/27 10:43:11 4ZgA9+zl
>910
最近の自転車雑誌は読まないんでイメージわかないけど
後輪の車軸あたりからスポークに紛れるように
逆さVの字のスタンド状のものが見えてたりしない?
俺は昔の自転車雑誌でそれを見かけて泥除けステーの頂点部分を
右エンドとフリーの間にかませて両端を地面につきたてる形で
自立させてた。
918:名無しさん脚
08/01/27 11:49:26 /2hUmTNi
>>911
これぞ待望のキャメラ!
ファインダはウエストレベル?
じゃないと覗くのきつくない?
919:名無しさん脚
08/01/27 11:53:52 jvUcKEdk
自転車の長所は機動性。
5分ガーッと走れば2kmも移動出来、
ここ良いなと思えばサッと停めて撮影に熱中出来る。
そのまま辺りを数時間歩き回っても良し。
920:名無しさん脚
08/01/27 12:09:55 /2hUmTNi
>>919
おれもそのやり方だな。
自転車乗りながら被写体とフレーミングまで考えるんではなく、
あくまで写真が撮れそうな場所を探すのに自転車は適している。
その点においては車よりも徒歩よりも上だと思う。
921:名無しさん脚
08/01/27 13:43:29 gJBLf1Uh
それはそれでケースバイケースかと
922:名無しさん脚
08/01/27 18:20:55 zPqTHHZT
車に自転車積んで出掛けるのが一番ということだな。
923:名無しさん脚
08/01/27 18:33:12 jvUcKEdk
>>922
やるやる。
924:910
08/01/28 00:24:45 ZCJzPi/U
>>913
>>914
>>917
ありがとうございます。
逆V字とは思いつきませんでした。(∧ ←こんなのね)
自作してみようと思います。
925:名無しさん脚
08/01/28 00:59:00 FDnP7jIh
>>910
こういうテクニックもあるよ。
URLリンク(bv-bb.net)
926:名無しさん脚
08/01/28 01:39:05 w8AuK0Zt
結局、自転車で行くと移動がメインになって
とるのが二の次になる。
だからダメなんだよ。
歩きに限る。
927:名無しさん脚
08/01/28 02:18:08 PaKMCYK4
>>926
ロードの時はまさしくその通り!止まりたくない。
ボロMTBを撮影仕様にして太タイヤ&泥よけにサイドスタンドも付けてるから
未舗装路でも街中でもOK、すぐ止めて撮影開始!
あと出発前に今日のテーマと行く場所をなんとなく考えておくと
走りっぱなしにならずにすむ。
まあ大抵予定変更になるんだけどね。
928:名無しさん脚
08/01/28 12:14:52 Yoy3fiXu
>>927
めんどくさい性格だな。同情する。
929:名無しさん脚
08/01/28 20:38:27 TbDwMmI8
>>926
移動は移動で自転車を楽しめばよくね?
自転車だけだと目的地着いてもやることなくてついカメラを
持って行ってしまう。
>>927
おれも目的地決めて行くこと多いんだけど
「市内名所めぐり」みたいな郷土コーナーのマイナー本を買っちまった。
市内でも結構いろいろあるもんだな。
930:名無しさん脚
08/02/01 09:25:15 jtNjsv+V
>>929
カメラを持ってくと、
名もない公園や小さなテーマパークでも、カ~ナ~リ楽しめる。
931:名無しさん脚
08/02/01 23:34:11 9z+x1wfA
引っ越しをしてすぐの時に町の作りや撮影ポイントが知りたくなり、
郷土資料館に行ったことがある。小さな博物館のような。
とても面白かった。昔の地図もらった。
932:名無しさん脚
08/02/04 03:49:37 CbDW010t
その町の成り立ちや色んな伝承聞くのって面白いよね。
都内だとちょっとした坂道には木製の立て札があって
その坂の名前の由来とかが書いてあってちょっと物知り気分になれる。