17/04/12 10:58:14.21 vwKHCeXo0?2BP(1000)
農林水産省は官民共同で、低価格の無人草刈りロボットを開発する。現在の草刈り機は人が運転する乗用型で、
1台当たりの価格は100万円程度。これを必要な機能のみに絞り込みつつ、無人型にすることで50万円と大幅に引き下げる。
2016年度補正予算を充てる。実現の時期は、19年度末がめど。農業法人の規模を拡
大する上で障害となっている雑草管理を自動化し、労働力不足の解消を狙う。
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