17/01/30 09:11:49.52 A5eKsMt7a?2BP(1000)
sssp://img.2ch.sc/ico/gikog_keshigomu.gif
センター試験が終わって受験シーズンも佳境に入ったが、受験生たちの必死の追い込みをよそに、
最高学府の門をすでに潜っている学生たちが、be動詞の学習に精を出していた―。ニッポンの将来を思うに背筋が寒くなるFランク大学の驚くべき授業内容とは。
昨年11月6日、明治神宮外苑で開催されていた東京デザインウィーク2016の会場で、アート作品が出火し、
5歳の男児が亡くなる痛ましい事故が起きたのを記憶している方は多いだろう。作品を制作したのは日本工業大学の学生有志グループだった。
事故後、学生たちが、工事現場などで使用される白熱電球を、あろうことか発火しやすいおが屑だらけの環境で点灯していたことがわかった。
中学生、いや小学校の高学年でも、白熱電球に燃えやすいものを近づけると危険なことぐらい知っている。
日常生活レベルの科学的知識があれば、この事故は防げたかもしれないのである。
■Fランク大学のあり方
受験情報に詳しいジャーナリストが語る。
「日本工業大学は前身の学校から数えると100年以上の歴史がありますが、偏�