10/05/27 20:38:43 pqh996kl0
ただし定価表があるわけではなく、弁護士の自由裁量なので弁護士によって上下はあるけど。
つまり、裁判の上等テクニックとしても、相手が弁護士雇えないほど高額になる損害賠償ふっかけてやる
という手があるわけ。
そうすると、選択肢は二つ、自分で行くか、逃げるかしかない。
しかし逃げれば「犠牲自白」と言って「訴え全て認めます」という意味だと判断される。
自分で行った所でまともな対応は不可能だろう。
> アイリスライナーやナイトバードの催行状況、営業実態も参考にされるのをお忘れ無く
裁判というのは思いのたけをぶちまけるところではないの。
「こんなことがあったぞ」と延々と主張をしても裁判官は相手にしてくれない。
あくまで法的な見解、すなわち構成要件該当性だ、因果関係だ、予見性だというところを反論していかなく
てはならない。
その辺のポイントを押さえて主張しないと相手にされない。
しかし、>>641で100万通の中傷メール送りつけても名誉毀損にならない理由を説明してみろと書いたけど
誰一人説明できないだろう。
こんなイージーなことを誰も説明できないんだから、もはや勝ち目は皆無だな。