09/10/26 01:29:17 vGNSGK5Y0
>>407
それは多分組合が認めない。
「適性」をやるのは、応募者が多いので書類選考とあわせて、選考に客観性を持たせるため。
また、「適性」がないと判断した段階で筆記以前に「足切り」をするためかと?
これだと、どんなに応募者が増えても筆記の会場や日程を増やす必要はなく、
試験にかかる手間と経費も増やす必要もない。
一方、受験者側のメリットは、GSに採用されれば、正社員登用試験時に「適性」を理由に弾かれる可能性が低減されること。
「適性」の無い人にはGSにすらなれない可能性もあるけど、「適性がない」から正社員になれずに五年でさようならよりもましだし
この段階で「適性の有無」がある程度分かるのは、「登用を目指す人」や「他社正社員を目指す人」には大きいのでは?