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脱線事故遺族「一刻も早い厳正処分を」 異例のJR西本社再捜索
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>起訴の可否を最終判断するには、内部書類など証拠物の補充が不可欠と判断したもよう
>JR西は「捜査にかかわることで内容は差し控えるが引き続き捜査には誠実に対応する」とコメントした。
>兵庫県警は現場カーブに自動列車停止装置(ATS)があれば事故は防げたと判断し、昨年9月に同容疑で山崎社長ら元担当幹部と死亡した運転士の計10人を書類送検した。
>また今年3月には、遺族が井手正敬元相談役(74)ら、元経営幹部3人を同罪で告訴している。
>昨年10月に続くJR西の再捜索に、脱線事故で長女を亡くした藤崎光子さんは「驚いている。ただ今回の強制捜査をどう評価していいのかわからない。遺族としては一刻も早い厳正な処分を望むだけだ」と話した。