09/10/06 20:38:21 B5cgF+760
JR福知山線脱線:ATS資料提出漏れ JR西に罰則検討--運輸安全委
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JR西日本が運輸安全委員会に対し、96年12月のJR函館線脱線事故直後に開いた社内会議の資料の一部を提出しなかったことについて、
同委設置法違反の可能性があるとして同委が罰則の適用を求めることを検討
同委設置法は、鉄道事故の関係者から報告を受けたり、関係物件の提出を求めることができるとしており、
虚偽の報告をした者は30万円以下の罰金と定めている。これまで罰則の適用例はない。