08/08/17 12:59:55 4zmoMJ03O
>>66>>68
もし、なんの障壁も制約もなく鉄道を利用できるようにするのが、真のバリアフリーとするなら、駅員の介助もなく、車内転倒、扉挟まれ、ホーム車両間の隙間転落(車輪脱輪)があったとしても、その事故・負傷の責任を鉄道側に負わせるのは当然なしなんだよな?
扉挟まれは車掌の不注意もあるかも知れないけど、鉄道側のお願いに従い最後部に乗車すれば防げる事故だし、特にITV監視の曲線ホームは客が思っている以上に危険で、車掌も気を付ける場所なんだけど、そんなことは車椅子旅客はいざ知らず…