09/09/10 20:35:20 QpwgAXAC0
この時期にABS樹脂のオルゴールを売るなんて、なんか皮肉を感じるなぁ。
マオタがクズダイヤクズダイヤとうるさかったから、つい考えてしまったんだけど、
ヨナがダイヤで真央がABS樹脂という比喩が、けっこう当てはまってるんだよね。
2人ともシニアに上がって来た頃は、それぞれ輝いていたんだけど、
ヨナの方はスケートも上手くなってきたし、容姿も美人ではないけれど、
メイクすればファッション誌のグラビアになる程度にはなってるし、
知性も洗練されてきて、全体的に磨きがかかって輝きが増してきた。
それは安藤や中野や他の選手たちも同じ。
トップクラスの選手はみんな、年々磨きがかかって輝きを増してきてる。
真央の方は、年々スケートのインチキ部分のアラが見えてきて、
容姿も子供の可愛さがとれてきたら、ただのおばさん顔でズボラで下品なキモ女。
知性は幼児並みの部分が目立つようになってきた。
まさに年々劣化していくABS樹脂を見ているようだよ。
真央の演技はサーカスの動物の曲芸を見ているみたいだ。
動物と子供はそれだけで可愛いからそれで喜ばれるけど、人間の大人はそうはいかないよね。
大人になった人間には、知性の光が感じられないと。
知性って、大事だよね。真央を見てると、あらためてそれを実感する。