09/04/02 11:57:30
じゃあ
王国が地震で壊滅
or
サンライズ繋がりで
来るべき対話の相手
バルタン星人来襲で
王国が壊滅
また貧乏に戻る展開で
おk?。
241:通常の名無しさんの3倍
09/04/02 11:59:43
それぞれの好きな設定でいいんじゃね
一期の大合宿時代もいいな
242:通常の名無しさんの3倍
09/04/02 17:57:15
広い部屋で一緒でいいんじゃね?
243:通常の名無しさんの3倍
09/04/02 17:57:47
地球はひとつでいいんじゃね?
244:通常の名無しさんの3倍
09/04/02 18:33:14
マリナ「刹那、あなたに幸せが訪れることを私は祈ってます。・・・と。」
ネーナ「マリ姉、誰に手紙書いてるの?」
マリナ「刹那によ。この手紙は届かないけど、想いが伝わりますようにって。」
ネーナ「何それ!?私マリ姉から手紙もらったことないのに!ズルイ、ズルイ!」
マリナ「ごめんね、ネーナちゃん。
ネーナちゃんはいつも側にいて気持ちを伝えられるから・・・」
ネーナ「ズルイズルイズルイ!!!何さ、刹那なんてひいきしちゃって!
マリ姉、側にいる私なんかより、あいつのことの方が大切なの!?」
マリナ「そんなことないわよ、ネーナちゃん・・・」
ネーナ「じゃあさ、私と刹那が戦うことになったら、私の味方してくれるの?」
マリナ「それはできないわ」
ネーナ「!! やっぱりマリ姉、私のことなんて…」
マリナ「二人とも大切な人だから、二人が戦うことになったら私が間に入って止めるわ。
だから、どちらの味方もできないわ」
ネーナ「!!! マリ姉~」
245:通常の名無しさんの3倍
09/04/03 01:40:52
ネーナ「マリ姉が手紙書いてるからワタシも書こぅっと♪」
ネーナ「えっと、刹那へ。何度も助けたのに、何時も冷たいのね。でも、そんなクールなアナタが、ワタシを貫く事を想像したら、
も・う・た・ま・ん・な・―・い・!
早く!その肉棒でワタシの祕所を貫くのよ!
でもその前に、たっぷり時間を掛けてクンニして!
ワタシもディープキスの後フェラ決めてあ・げ・る!
ああ!イカせ……」
ネーナ「はっ!?」
マリナ∥ω・)ジー。
ネーナ「やだ!マリ姉!いつからそこに!?」
マリナ「んもう!いつからじゃないでしょ!!
淫乱な子はお仕置きです!来なさい!」
ネーナ「あ~ん♪」
246:通常の名無しさんの3倍
09/04/03 02:00:08
マリナ「…ネーナちゃんの手紙、ひらがなしか使っていないわ…」
247:通常の名無しさんの3倍
09/04/03 14:50:21
マリナ「ネーナちゃん、欲求不満なのかしら。心配だわ。」
刹那「姉妹どんぶり食べたい」
248:通常の名無しさんの3倍
09/04/03 17:45:45
>>245
子供A「お姉ちゃんたち、ごは・・・」
子供B「ん?どうしたの・・・・・・」
(数分後)
子供達∥ω・)ω・)ω・)ω・)ω・)ω・)ジー
249:通常の名無しさんの3倍
09/04/06 17:30:37
使用人「マリナ様、ネーナ様、そろそろご夕食…」
子どもたち「しーっ」
使用人「何かあったのかい?」
子どもA「見ちゃだめなのー」
子どもB「ラブラブだからー!」
使用人「え?え?」
子どもたち「えへへー」
250:通常の名無しさんの3倍
09/04/07 00:57:25
ネーナ「マリ姉!私アザディスタンの国防大臣になるわ!」
「ガンダムを量産して、配備しなくちゃ!」
ネーナ「……(また病気が始まったわ……)。」ネーナ「マリ姉!予算案を編成してちょうだい!」
マリナ「……なんでまた、何が攻めてくるの?」
ネーナ「リボンズが言ってた来るべき対話の相手!バルタン星人よ!」
マリナ「大丈夫。私達には古の守り神が付いているわ」
ネーナ「なあに?それって刹那達の事?」
マリナ「いいわ、会わせてあげる」
ハヌマーン「仏像を大事にしないやつは死ぬべきなんだ!」
ネーナ「また、扱い辛いのを……。」
251:金髪マリナとネーナ
09/04/08 20:58:09
マリナ「……はぅ。」
ネーナ「マリ姉!ため息なんか付いてどうしたの♪」
マリナ「ネーナちゃん、この国は復興したのは、いいけれど、連邦政府がこれ以上援助出来ないってシーリンが……」
ネーナ「なんですって!あのメガネドケチババアが!クラウスと政府の金使い込んで視察旅行で」
シーリン「誰がズッコンバッコンハネムーンじゃゴラァ!」スパコーン!
ネーナ「いったぁーい!イキなり叩くな!」
シーリン「うっさいわ!この菓子ばかり食べくさってからに!マリナ!あんたもテレビみてばかりじゃなくて何かしろ!」
ネーナ「とりあえず、外貨獲得しなきゃ!ね♪」
マリナ「それはいいけど何で髪を金髪に染められなきゃならないの?」
ネーナ「マリ姉ダサいからイメちぇんよ!ほれこの服着てみそ♪」
マリナ「こんな胸元が見えすぎて、足元が丸見えでまるで露出狂みたい……////」
252:金髪マリナとネーナ2
09/04/09 02:05:25
ネーナ「はい。マリ姉、お股を広げて、そうそう」
マリナ「こんな格好、恥ずかしいわ、裸だし」
ネーナ「いいじゃん。ワタシだって裸だよ♪」
マリナ「しかも、デジカメなんか撮影して、プライベートフィルム?」
ネーナ「そうよ~♪せっかく美しくなったマリ姉を記念に残しておきたいから♪」
マリナ「ネーナちゃん♪」不意にネーナの正面に近寄って迫る。
ネーナ「わっ!マリ姉!なんなのよ!」
マリナ「お菓子ばかり食べ過ぎだから、ソバカスが消えないのよね」
ネーナ「わっ!わたしの事はいーのよ!別に」
マリナ「ううん、ネーナちゃんも可愛いから、もっと可愛くなろうね」チュ。
ネーナ「マリ姉……素敵……♪」舌を入れるネーナ。お互いの舌が絡みついて口づけが更に熱くなる。
こうして撮影されたフィルムは
新政府ポスト閣僚達が
アザディスタンに
秘密裏に援助する義援金と引き換えに
裏で入手されるのであった。
シーリン「…この件なんだけど、ちょっと聞いてるの?」
クラウス「あぁ。うん、聴いてるよ。」ピッ
一時停止。保留。
253:金髪マリナとネーナ3
09/04/09 13:00:54
マリナ「今日はスイーツ工場の視察なんだけど、ネーナちゃん、何で急用が出来たとかって、断るのかしら?」
工場長「王女様、こちらが自慢のサンプルで御座います。」
マリナ「あら素敵!可愛らしいし、ちょっと、はむはむ。美味しい!これお土産に包んで下さる?」
工場長「かしこまりました、王女様。」
マリナ「これでネーナちゃんも喜ぶわ」
工場長「これが、G3ガスで、微量ながら即死に至ります。」
ネーナ「ふーん。これがサンプルね。化学兵器工場の視察の次はMS工場ね」
側近「スケジュールでは」
ネーナ「工場長、予定どうり増産出来るわね」
254:金髪マリナとネーナ4
09/04/09 21:36:12
マリナ「ここが王立アザディスタン学園幼稚舎ね。子供達はどんな様子かしら」
理事長「王女様、視察誠に光栄の至りです」
校長「王国の明日を担う若者達に必ず育てあげます」生徒を指名する。
女児「マリナちゃま、ようこしょ、おいでくださいました、かんげいしましゅ。」花束を手渡す。
マリナ「まぁ!ありがとう!可愛い生徒さん♪」
ネーナ「ここがアザディスタン幼年軍事士官学校ね。凄まじい殺気だわ」
教官「王国を守る明日の軍人を育て上げます。」
側近「マリナ様にはまだ内緒にしてありますが」
ネーナ「ちょっと!そこの坊や!こんにちわ♪」握手を求めて差し出した手を捕まれ捻られた体制で倒れ込んだネーナ。
しかし喉元にナイフを突きつけていた!
ネーナ「私を怒らせたらダメよ」
男児「……もうしわけありません!ネーナさま!」
ネーナ「ううん、なかなかのモノね。坊や。スジは悪くないわ♪」
255:通常の名無しさんの3倍
09/04/11 01:34:57
普通にマリナなんだがずっと金髪なのかw
256:金髪マリナとネーナ6
09/04/11 05:24:02
土建屋「これだけ、硬い地盤と岩場じゃ、開墾は無理ですぜ。姫様。」
マリナ「ここに空港を造れば援助物資が迅速かつスムーズに受け入れ出来るのに……。」
ネーナ「MSとか連邦政府でツケでバンバン借りてさ、やるっきゃないよね。マリ姉♪」
マリナ「そうね。じゃあシーリンに電話を」
おかけになった電話番号は現在使われておりません
マリナ「……どうしましょうかしら?」
ネーナ「私に任せて!緊急アクセスよ!」
ミレイナ「何者かが強引にアクセスしてきたですぅ!」
スメラギ「ブロック出来ないの?」
ミレイナ「ダメですぅ!ウイルスが効かないですぅ!」
フェルト「第4ハッチが開いてセラヴィーガンダムが発進します!」
ネーナ「来たわね。それじゃあフルバーストカノン発射っとね♪」カチカチ
エグズィーストチャージ!
コンプリート!
メガファイャーバーストファイャー!
カッ!
バリバリバリバリ!!
土建屋「あれまぁ、おったまげただなぁ」
マリナ「ネーナちゃんの瞳、金色で綺麗……」
ネーナ「これで土地も開墾出来たよ♪」
257:金髪作者
09/04/11 05:27:30
>>255
ネーナも金髪にして
金髪マリネーナになる予定です。
258:通常の名無しさんの3倍
09/04/11 06:35:01
浮上。
259:通常の名無しさんの3倍
09/04/11 08:01:56
ネーナちゃんがカプセルから目覚めた時、男性は全滅していました。
ネーナ「そんな……。刹那のいない世界なんて……」
泣き出すネーナを優しく抱きしめるマリナの子孫。
マリナ「先代女帝マリナは女性同士妊娠して子孫繁栄するシステムを造ったの。
お願いネーナ。
ワタシの子供を産んで」
頷くネーナ。
ネーナ「折角のスタイルが台無しね。こんなにカエルのお腹みたいに膨らんでさ。」
マリナ「ワタシも付き合いで妊娠したからいいじゃない。それに生命を宿していて神々しいわ。
女神様みたい」
ネーナ「本当!フフフ♪」
マリナ「そうよ。ウフフ♪」
ネーナ「マリ姉、あっちにいってみよ♪」
移動式乳母車型カーゴベッドを操作すれば妊婦の移動はスムーズだ。
手元のレバーを操作したネーナに続いてマリナが追っかけていった。
260:通常の名無しさんの3倍
09/04/12 00:25:11
マリナ「さて、一緒にお風呂に入りましょ♪」
ネーナ「ちょっと待ってね。ようやくこの時が来ましたよ。」
ネーナ、屈んで股間をさわり出す。
ネーナ「イテテっと」
マリナ「ネーナちゃん!何!それ!まさか!」
ネーナ「タック方式でね、今まで中に折り畳んで、皮を寄せて、ほら、
女の子♪」
マリナ「し・信じられない……」
ネーナ「リムーバーで接着してたの、戻す時は剥がし液で、男の子♪」
マリナ「む、胸!おっぱい!は!」
ネーナ「これは、本物。」
マリナ「なんでまた……」
ネーナ「国連大使のアレハンドロは知ってるよね」
マリナ「ええ、相談にも乗って貰って世話までしてくれたわ」
ネーナ「ワタシ、アイツのペットだったの。
アイツに改造されたわ。昔の姿が刹那に良く似てて、つい懐かしくて」
マリナ「……」ゴクン。
ネーナ「この逸物、久々に使わして貰うわ♪」