10/07/13 12:58:01 FiUX11V00
>>569
警察という所は弱い一般人相手で、かつ面倒くさい事件だったり、加害者が知り合いだったりすると
罪名を適当に決めたり、被害届を受け取りすらしなかったりする組織です
桶川ストーカー殺人事件、栃木リンチ殺人事件など覚えているとは思うけれど、あの時の警察の対応はどうだったか
個人的な体験からも信用していない
痴漢、同時に殴られ蹴られた奉公の被害者になった時、警察に被害届を出そうと調書を取っていたとき、
明らかに「傷害罪」または「暴行罪」に当たる出来事を、ああだこうだと「作らせない」「罪とさせない」様な妨害にあった
相手の加害者は過去にも何件か同様の事件を起こしていた事も判明
そして捕まる都度、「うつ病」にかかっているから精神疾患があるとの事で、甘い処分をされてきた
どうせ何度やってもまた処分は軽い、だから面倒くさいし痴漢だけでいいでしょう、というのが警察の対応だった
結局、こちらから傷害罪や暴行罪は親告罪ですよね?届けを受け取らない法的根拠を述べる様にいい、
それがされない限りは痴漢としての被害届も出さない、サインもしないと言い、
「届けを出してくれないと、不当逮捕したことになる、警察として人権問題になるから困る。サインしてくれ」
という内容のことを警察が言い出し、「困る困らないではなく、被害届を出させない様にする動きがあるならばそれを受け容れない」
この繰り返しで、受け取ってもらえるまで半日以上、こちらは飲まず食わず休憩なしでようやく被害届の受け取り拒否をさせないことが出来た
警察という所が第一次捜査権を持っていて、警察で決めた罪状でまず捜査をする
被害者が訴え出る被害をそのまま受け取る組織ではない。最悪もみ消そうとする事もある
知識もなく、届けを出すまでに言いくるめられ、届けを出す際に辛い思いをする、そんな状態に耐えられない被害者なら、
届けを出さずに済ましてしまう事もよくある。
長くなりましたが、警察が決めた罪状=被害者の希望する罪状ではない可能性があることだけは念頭に入れておいてほしい