10/06/10 00:24:01 NwWv0Ue80
医師小林達之助容疑者(36)がとうとう起訴されました
起訴状によると、小林被告は30代女性の妊娠を知り、昨年1月9~11日、
都内の女性宅などでビタミン剤と偽り子宮収縮止血作用のある錠剤や粉末を
女性に数回服用させ、翌12日には約4時間にわたり栄養補給を装って
陣痛誘発剤を点滴し流産させた、としている。女性は妊娠6週目だった。
捜査関係者によると、錠剤などを受け取った女性から「あの薬は何」と
問われたため、後日、同級生の医師の名前を無断で記し、
「つわりのひどい妊婦にいい薬」などと虚偽の効能を説明した紙を
パソコンで作成し、女性に手渡していた。
2010/06/08 18:30 【共同通信】
前スレ
自分の子を妊娠した女性に堕胎薬を仕込んだクズ医者9
スレリンク(ms板)