10/06/14 07:08:45 A1rU7ynW0
■宮崎県における口蹄疫の疑い事例の289例目について
>昨日(13日)夜、西都市のワクチン未接種の1農場(33頭)から、
>飼養牛に口蹄疫特有の臨床症状を確認したと届出がありました。
>宮崎県は、当該農場に立入検査を実施し、
>飼養牛3頭に流涎・口腔のびらん等口蹄疫特有の臨床症状を確認しました。
>このため、宮崎県は昨日(13日)深夜、当該農場の飼養管理状況から、
>飼養牛全頭を疑似患畜と判断し、殺処分を行うこととし、
>あわせて(独)農研機構動物衛生研究所に検体を送付することとしました。
>PCR検査(遺伝子検査)の結果は、本日(14日)夜に判明する予定です。
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