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南アW杯 マラドーナ監督、屈辱的な大敗…アルゼンチン
7月4日 1時20分(毎日新聞)
○ドイツ4−0アルゼンチン●(4日)
アルゼンチンは98年、06年に続き、ベスト8で姿を消した。前回大会に続き、準々決勝でドイツに敗れた。
メッシ、そしてマラドーナ監督のW杯は、屈辱的な大敗で幕を閉じた。
卓越した個人技を持つ選手がそろい、その力を存分に見せつけながら攻めるも、ドイツの堅守は崩せない。
メッシにボールを集めるがシュートはなかなか枠をとらえない。結局、メッシ自身、2度目のW杯は最後までゴール
を割れないまま、ピッチを去ることになった。
アルゼンチンがW杯でドイツと対戦するのは今回で6回目。過去、唯一の勝利を挙げたのは、現監督のマラドーナ
を擁して優勝した86年大会だけ。その英雄をしても、勝利には届かなかった。
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