10/06/01 22:48:06 xkRXrvjc0
これらは政府から資金を獲得し宇宙開発を続けるための口実にすぎず、多くの科
学研究でそうであるように、研究者や技術者としては「やってみたいからやりた
い」「宇宙へいってみたいからやりたい」というのが本音ではないでしょうか。
宇宙飛行士の古川聡さんはテレビに出演した際、おもむろにウルトラセブンの人
形を鞄から取りだし、「宇宙へ行くことは子供の頃からのあこがれでした」と
目をきらきらさせて話していました。宇宙開発の関係者にはこういうタイプが
多いようです。
自分の夢のために他人の税金を湯水のように使う、宇宙に行きたいという願望
をかなえるために役に立つのかどうかわからないことを誇大宣伝するというや
り方は、あまりにも無責任に思います。
URLリンク(www.ne.jp)
この夫婦もこのてのタイプなんだよなぁ。
30の後半にもなって「ハウンドドッグ」とか「小田和正」とか。
直子も「月にも火星にも行きたい」とか。
直子によると、それは持ち前の「意志の強さ」なんだそうな。
行ってくださいな、自分のお金で。
ってか、子供手当て、はやく欲しいんです・・。