10/05/01 09:44:25 YHxM0hb40
確かに大野先生は雅子さんの友人として医師としてボランティアで
雅子さんや適応障害一般について「アドバイス」してるんであって、
ご自分としては「主治医」であるなどとは思ってないし、責任も
感じてないでしょうね。だから、不登校の子供に親が付き添って
登校を促すことは、良い結果になることもある(先生は専門じゃないから
具体例を知ってるわけでもないだろうが)「そう」だし、まあ、
「適当」は行動ですかね、というニュアンス。
それが東宮の発表になると「東宮医師『ら』は、雅子様の付き添いは適当と
『判断』している」というぐあいに作文される。それを聞いて国民は
雅子さんの自分勝手な行動は、雅子さんにも愛子さんにも他の児童にも
学習院にも「よい結果を導く方法」だと「専門家が結論づけた」と
解釈する。
官僚答弁の極致。書いてるほうは自分の「有能さ」にうっとりしているんだろうか。