10/03/14 09:04:48 /0NrP6qm0
>>38
式典中にヒゲの殿下の咳が止まらなくなって退席、
ヒゲの殿下が読まれるはずだった挨拶文を彬子女王が代読、
という珍しい場面が見られましたね。
ヒゲの殿下の体調は心配ですが、彬子女王萌えの私には
お言葉を読み上げる姿が長めに取り上げられて、棚ボタでした。
「ツキ」(幸運の意味の)の前後に心持ちタメを入れて読まれていて、
文字なし・耳からの情報だけで意味を追う聴衆への配慮ができているな、と。
ヒゲの殿下も大事には至らず、翌日には競技会場に戻られたとのことなので
(車から降りた時にしきりに照れ笑いを浮かべていた様子が痛ましかったけど)
父殿下そっちのけで萌え萌えしてしまった私を許してください。
あ、ヒゲの殿下の白いニット帽は、似合ってなかったと思います。
耳当て付きなんだけど、その先の三つ編みが妙に長いの。