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二羽の鳩の行方は?の巻
検察、警察、マスコミ総理大臣まで自己の欲求を満たす道具に利用するゆがみ
麻生太郎という男は官僚の言いなりになる交換条件として検察、マスコミを自分の政治の花道のためにしていることが今回浮き彫りになった。
そういう危険性を地元で十分知っていた山拓が麻生を小泉政権で郵政民営化を反対して恐ろしい人物として総務大臣にさせて麻生に郵政ユダヤ化をさせたという説が実に見事にここで総決算された。
しかし、その麻生太郎も郵政民営化の見直しには横須賀の暴力団稲○会の政治部門担当、小泉進二郎の父、小泉純一郎が盛んに麻生太郎のもとへ来ては随分脅した挙句に・・・麻生太郎の祖父の吉田茂邸全焼事件がタイムリーに勃発した。
あの広大な敷地に歴史の反映と文化的遺産とも言える建築美を小泉に逆らうことでこのように全焼しているのか?と・・・空中放映されている燃え盛る吉田邸を見ながらそう思わざるえなかった。
これまでしても小泉進二郎の父、小泉純一郎は未だに政界で日本国民の貴重な老後の資金源をユダヤに献上するための使者として自由自在に暴れまくる。
これだけテレビにマスコミに出てくる事件が火をつけた動機が小泉と言わんばかりに麻生を脅し続けるテレビ放映がエスカレートしながら吉田邸全焼の空中放映だ。
私などこれらが一本のドラマの流れでつながっているようにしかいつもの同じ時間に見るニュースからそうとしか受け取れなかった。
つかまらなかったり疑いをかけられないのは日本国民が郵便局に預けた財産を小泉進二郎の父、小泉純一郎が持ち出すためだと言われている。とするなら権限をギブ&テイクで与えられている。
鴻池祥肇(こうのいけよしただ)が副官房長官の権限で検察の捜査に関してはすべて采配が下せるようになっているそうで麻生太郎の長年の番頭である鴻池氏が麻生氏の指示により国家権力を国民に不利益な形で創価学会を温存させるための小沢つぶしをやってのけたわけである。