09/08/18 08:30:12 FDGuqc0X0
>>831
期間限定(たとえば子供が保育園に入所できるまで とか 小学校に上がるまでなど)なら理解できる。
本人や子供の病気(障害があるなど)、親の介護などやむを得ない事情がある場合も理解できる。
でも、専業主婦の中のどれだけの人が、
「結婚して子供が生まれたら○年間は仕事をお休みする。復帰に支障がないスキルを持っていなくては」と
具体的な計画を立てて専業主婦になっているのか?
いざ子供が大きくなり、時間を持て余しても、何のスキルもないために社会人としては誰でもできる仕事しかできず、
旦那に何かあった場合、子供と自分が生活していくだけの賃金を得る能力すら持ち合わせていない。
だから公費(母子手当など)に頼ろうとする。
結婚してもしなくても、子供がいてもいなくても、自分の面倒はあくまで自分で見るってのが鉄則だと思うから
専業主婦が自分自身の将来設計をどこまできちんと考えて行動しているか謎。
やむを得ない事情がある専業主婦以外は優遇する必要はないと思う。