09/07/31 15:35:53 U0zPL+Gr0
>>620さん
>望む姿は「もう酷い、あなたしかにないのにえ~ん、こんな事されても
>大好きなんだよ~もう二度と行かないでね」と以前にもまして旦那さんを
>求めてくる姿なのではないでしょうか。
どう見てもそういうキャラじゃないと判っていても
そういう10代の少女のような反応を期待するものなのでしょうか。
実は、ひどい束縛に耐え切れず一時期実家で暮らし、
実家の両親と旦那の両親に立ち会ってもらって話し合いの末
旦那がしばらく心療内科のカウンセリングを受けていたのですが、
そこで
「泣かれて責められる方がまだマシだった、
事実を知ってからただ冷ややかに見られ、距離を置かれるだけで
まったく執着されないことがショックだった。
自分は妻を愛しているのに、妻は自分ほどは自分を愛していないことを
黙って突きつけられているようだった」
といっていたそうです。
簡単に他の女とやれる程度にしか愛されてないのは私だよママン…
と思ってしまいましたけどね。
相手を変えるより自分の考え方を変える方が簡単だし楽だから、
旦那には何も要求しなかった、言わなかったというだけです。
「信頼を裏切られた」という怒りもあったけれど
信頼ってある意味、自分の理想像通りであることを相手に期待しているだけで
それが違っているからと怒るのは愛じゃないよなあ、と考えて
やみくもに信頼するのをやめたんだけどね。
「信頼するのをやめた」という部分だけしか伝わらなかったみたいです。