09/07/10 13:28:14 eGf69/RE0
世界のホテル業者を対象とした調査で、
「きれい好きで礼儀正しく、物静かな」日本人が3年連続で旅行者好感度ナンバーワンに輝いた。
最低は「けちで無礼で外国語を話さない」フランス人だった。
調査は「TNSインフラテスト」社が6月に、世界27カ国の4万軒のホテルを対象に実施し、
礼儀正しさからチップに至る9つの基準に関して質問した。
その結果、日本人旅行者は「清潔で礼儀正しく、物静かで不平を言わない」として1位の評価を維持した。
全体的な評価で2位に入ったのは英国で、礼儀正しさやエレガントさでも2位を占めた。
反対に評価が低かったのはフランス人旅行者で、外国語、チップの気前の良さなどの基準で最低の評価。
全般的な態度や礼儀正しさでもワースト2位の評価だった。
しかし、エレガントさでは3位に入るなど、「改善」の傾向もみられた。
そのほかに評価が低かったのはスペイン、ギリシャの旅行者で、
ほぼすべての基準で最低ラインに近い評価だった。
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
なぜワーストに中韓がはいってないのでしょうか