09/05/30 06:52:44 3BFvbIf50
【迷惑住人の特徴】
① 知的レベルの低劣性
知的レベルが低く、実年齢と言語能力の懸隔が大きい。極端に無教養。言語表現が稚拙。学歴・職業との有意な相関関係はない。
生来の横暴な性格のわりに、無気力、怠惰で、活動力に乏しい。向上心も全くない。(回避性人格障害)
② 極度の幼児性
話しかけた瞬間に爆発するほど興奮しやすく、加害行為の正当性を強硬に主張する。自分のわがままな行為を丸ごと受け入れない者には露骨な敵対心を表し、戦闘姿勢を示す。
その一方、現実的な戦闘力には乏しく、精神的に脆弱である。不利を悟ると、唐突に自己の宿命的従属性(従属の根拠が希薄)を主張し、実体の欠ける卑近な“権威”にすがり、これに責任を転嫁する。
その上なおも、加害行為を公然と挑発的に継続する。一種の“やり逃げ”を得意とする。女性加害者の大半を占める。(依存性人格障害)
③ 強度のコンプレックス
やり場のない強い劣等感を抱き、ひがみ根性が根深い。劣等感と過去現在の生活実態との因果性は不明確であり、資産・収入・職業・学歴・地位・表面的な声望・性別等との相関性も低い。
被害者に対し野卑で自棄的な言動を示し、会話が成り立たず、近隣トラブルの不要な深刻化、長期化、拡大を招く。(アスペルガー症候群 or 反社会性人格障害)
④ 不可解な欲求不満
一面では、社会を不当に敵視し、ルサンチマンを抱く。他面、周囲の全ての者に対して自己への全面的な受容・賞賛と無条件の愛情を求める。常軌を逸した自己愛の強さと自己欺瞞の深刻さ。
実質的に社会の不要物と化しながらも、潜在的には強烈な権力欲、他者攻撃本能および自己顕示欲を有する。子ども、動物などと心理的に一体化して自我の拡張を図り、代償的満足を得ようとする。
犬の飼い主の大半を占めている。(境界性人格障害 or 自己愛性人格障害)
>>2に続く