09/06/16 20:27:31 OZNrE+590
>>425
ありがちな展開だな。
ぶっちゃけ経済事件なんかでは、「え、女の弁護士ですか?」と嫌がるクライアントは多いんだな。
裁判つうのは言論社会において最終的なガチンコだから、そこに「女」では心許ないんだよな。
従って、現場経験の薄い女弁護士の仕事はどうしても離婚調停になり勝ち。
かなりのバカも多い。
つっても切れる娘は親が弁護士つうのでもない限り、黙って企業の法務部に目指すモンだね。
そんだけで年収1000万キープだしな。
ぶっちゃけギャル弁護士では俺の相手にすらならない。
俺に怒鳴りつけられて、事務所帰ってボス弁に泣きつくのが関の山。金のないクライアントの案件
だから本訴などやる金ないから、示談で済ませたい癖に負けん気だけつよいお馬鹿が多い。
結局足下見られて、当初の1/5ぐらいで示談する事になってスゴスゴ引き上げていくのが女弁護士の実情。
大体ねえ、きっちり証拠固めするほどの銭を女房が動かせる家庭の場合、離婚より、旦那の浮気など
我慢できる耐性つける方が後々得なのは世の習いなんだな。