09/05/13 10:57:04 uCq08jDL0
雅子さんは30になるというキャリアウーマンなんだし、徳仁さんの
プロポーズを自分の意思でうけたんだから、徳仁さんの立場が悪く
ならないように、なんでも徳仁さんと相談して決めてるって感じは
当初からまったくなかったね。
たしかに徳仁さんは宮内庁に丸投げ、困ったらサーヤやお母様に泣きついて
尻拭いをしてもらう、という人生だった。だから、徳仁さんに従うというのは
皇后陛下やサーヤに従うってことだし、雅子さんが小和田両親の指示に従う
のではなく、徳仁さん(皇后陛下)の言うとおりにしていれば、ラクだし、
何の不都合もなかったのではないか?
皇后陛下もそのうちそのことがわかるとお思いだったのでは?だから最初
小和田さんがトンデモ言動を繰り返しても温かく見守って、ときには
宮内庁が泥を被ってくれていたんだね。で、それに味を〆て今のていたらく。