09/05/07 01:54:52 fYF5N6/O0
【赤池議員のブログコメントから1】
カルデロン一家の在留特別許可は先生にとって晴天の霹靂だったようでお察しいたします。
さて、2009年1月にガルシアなる一家に対して最高裁が処分取り消し訴訟を却下しているようです。
URLリンク(100daysaction-jp.blogspot.com)
この一家は偽造パスポートではないようなのですが、退去強制令書が発布された時点で長男が小学校5年生である点はカルデロン一家と同様です。
カルデロン一家が最高際の判決から半年でノリコ・カルデロンに在留特別許可が出たことからすれば、この一家に対する最終処分も近いと思われます。
もしこの一家に対する在留特別許可が出されるとなると、APFSなる団体の、裁判を起こして子供が長男になるまで粘るという作戦が不法滞在者の規定路線になってしまいます。
カルデロン一家直後だけにここは断固とした処置をしてくださるよう、法務大臣、入管へ申しつけ下さい。
お願いします!!!
2009/5/6(水) 午後 0:07 [ kfai89 ]
URLリンク(blogs.yahoo.co.jp)