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桜井ほか西村修平氏、瀬戸弘幸氏、有門大輔氏、八木康弘氏が同席し、
申し入れ書の提出に合わせてカルデロン問題に関する蕨市の対応について
質問をさせていただきました。肝心の部分はどうしてもお役所対応の
「承った」「上に伝える」などになりましたが、それでも「蕨市議会の
全会一致の(カルデロン一家在留を求める)意見書採択は法治を捻じ曲
げるものに他ならない」という我々の意見に同調するなど、実際のところ
市役所内部でも今回の市議会の暴走について困惑が広がっている雰囲気を
感じました。
なお、蕨市議会は自民党も9議席有しており、すなわち意見書を主導した
憲法違反の宗教政党公明党をはじめ民主党・自民党などすべての政党の議員
が感情論で法を捻じ曲げろと主張していることが確認されました。蕨市民の
皆さまにはこの事実を真摯に受け止めてもらい、自分たちの送り出した議員
が何をしているのかを改めて検証していただきたいと思います。
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