09/03/22 18:33:21 TZOLcX530
>>508
これまでの同種判例の傾向からすると、おそらくは最高裁では上告理由なしで却下(紙切れ一枚)、高裁レベルで多少の加除がある程度、
そして大半は地裁での第一審判決に具体的に書かれているはず。一番気になるのは、子供の言語能力と一家のみならず一族の法違反歴。
別に個人のプライバシーを探ろうとかいうんじゃなくて、メディアが分かっていながら意図的に報じて来なかった理由を知りたいだけ。
もし巷で囁かれているような、両親の親兄弟までひっくるめて不法滞在していたとしたら、法制度やルールを知らなかったでは済まず、
要するに一族による組織的関与という犯罪性は否めず、真面目に働いていたとか、税金を納めていたなんて弁解はすべて吹っ飛ぶはず。
弁護士や支援団体は、一連の判決には誤りがあると主張しておきながら、具体的な内容を明らかにしていない。これは何かあるはずだ。
メディアは判決文に全く目を通さずに一家や取り巻きの話だけでニュースを流していたら取材不足怠慢という非難は免れないだろうし、
判決内容を知っていたのに意図的に重大事実を隠蔽していたとしたら、世論操作に一役買っていたことになり、世論から糾弾されよう。