09/03/30 19:18:29 +opBqBCR0
それでは私も便乗してチラ裏的な話を。
休日の昼間のそう込んではいない電車の中。5歳くらいの男の子を連れたお母さんが乗ってきた。
お母さんは席に座り男の子はその膝の上に。なんかすごくご機嫌で、ひっきりなしに手を叩いては意味不明な歌を歌う。
決して奇声ではないし、ものすごく騒がしいというほどでもなかったが、
隣に座って本を読んでいた烏天狗マスクの女性(30歳くらい?)が、
いきなりすごい形相で立ち上がったかと思うと、
たまたま空いていた少し離れたところの空き席にダッシュ。
一方、お母さんは子供を静かにさせるでもなく、平然とした態度。
そう長時間乗るわけでもない山の手線で、そこまで過敏に反応してなくてもと、
烏天狗の女性に眉を潜めたくなったが、全く動じないお母さんにもちょっと驚いた。
たまたま外出した小梨ヒッキーにはどちらに味方すべきか、全くわからない出来事だった。