09/04/14 08:48:41 r7CzUKgK0
<M氏ブログ更新>
国会 が選挙モードになっている間隙をぬって、「国籍法改悪」のときと同様に、日本解体 を策した法律が通りそうです。
1、今回提出された自由民主党の補正予算案 の中に、最初、入ってなかった
「30万人留学生実現化の為の環境を整備する(学生寮の建設など)」との一文が、このドサクサに紛れて、だれかが最終案に入れてます。
現在、日本人が経済的理由で、高校・大学を中退している最中、毎月20万~30万円を主に中国・韓国人留学生に援助しています。
また、卒業後、就職活動のための特別在留期間を、半年から一年に延期しました。
それら日本に定着させる目的は如何に、それは、大和民族 の民族浄化政策 です。
2、現在、女性差別撤廃決議案 の批准の審査を自民党政調 でやっています。
この決議案が、そのまま批准されると、個人が様々な問題に対して、その都度、国連女子差別撤廃委員会 に訴える権利が保証され、
偽人権擁護法と同等の権力になります。
ジェンダフリー を叫ぶ教師達が、最高裁で一度敗訴した問題でも、国連に訴えることができるようになり、教育現場は大混乱になります。
それは、日本の法制度に、屋上屋を架すことになるのです。これは、ズバリ、社会主義者 による日本解体闘争の具現化です。