頭弱い奥様三十一人目at MS頭弱い奥様三十一人目 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト216:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 09/01/17 12:01:40 autkSrYZ0 >>215 アルミホイルのほうが良かったんでは・・・>敷くもの 怪我やその他の被害がなくて何よりでしたね。 217:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 09/01/17 15:36:06 IyBzznccO トースターは高温になるからペーパー類はダメよー アルミカップはOKでも紙カップには『トースター禁止』って書いてあるよ。 豚炎上は経験者です。 フタが無ければマヨネーズもいいらしい。 母が天ぷら油炎上させたときマヨネーズ投入したけど収まったよ。 タンパク質が表面を覆って酸素と結びつくのを防ぐみたい。 218:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 09/01/17 16:56:44 fnKcjxhg0 >>217 それ、失敗したら酷い事になるよ。 マヨいれたせいで天ぷら油があふれて周り中が火の海とか。 お母さんは成功して良かったね。 219:名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 09/01/17 17:01:13 tlBUFLay0 質問 天ぷら油火災の時、マヨネーズを鍋に入れると消火できる、ときいたことがありますがこれは本当ですか? 回答 「消えることもあるが、条件によってはより危険になる場合がある」のでお勧めできません。 天ぷら油火災は、可燃物である天ぷらが高温(400℃程度以上)になり、コンロの火を引火するなどして 火がつく現象です。「油の温度が下がると火が消える」ことから、マヨネーズを投入した結果、 「温度が十分に下がり」かつ「容器から油があふれ出さない」場合には火が消えることになります。 火を消すには水を使うというのが一般的なのですが、天ぷら油が燃えている時に水をかけることは大変危険です。 水は100℃で沸騰(1気圧)しますから、高温の油に投入された水は一気に水蒸気となり、 周辺に高温の油をまき散らすからです。 (ちなみに、天ぷらを揚げているときの油の温度は180℃位ですし、 天ぷら油火災になっている時の油の温度は300℃を大きくこえていますから、水は瞬間的に沸騰するのです。) マヨネーズの場合、サラダ油が主成分ですから、こうした沸騰による危険性は小さくなります。 しかし、可燃物の油を燃えている油に注ぎ込むわけですから、まさに「火に油を注ぐ」ことになります。 「天ぷら油を十分に冷やすだけ量を注ぎ込むことができ」、さらに、 「天ぷら油が容器からあふれ出さない」という条件が満足された場合に限り、消火に成功することが出来るわけです。 量が不十分で容器から油があふれ出したら、周辺に火災が拡大して大変危険です。 繰り返しますが、マヨネーズが消火の性能を持っているわけでは決してありません。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch