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鶴岡市議が自殺 家族らにあてた遺書見つかる
2009年04月07日 20:01
鶴岡市議の鈴木武夫さん(60)が6日午後、同市羽黒町上野新田の自宅敷地内にある納屋で首をつって死んでいるのを
家族が見つけ、鶴岡署に届け出た。同署などによると、家族らにあてた遺書が見つかっており、自殺の可能性が高いとみて
調べている。
鈴木さんは旧羽黒町議を1期務めた後、市町村合併に伴い2005年10月の鶴岡市議選で当選した。予算特別委員長を
務めていた。
鈴木市議の死去により、同市議会羽黒選挙区(定数3)は補欠選挙が行われる。公選法は定数の6分の1を超える欠員が
生じた場合に実施すると規定。市選挙管理委員会は議長からの欠員届け出を受け50日以内に実施する。
任期満了は今年10月22日。合併直後の前回は旧市町村単位の選挙区で実施したが、次期選は全市を1選挙区とする
オープン選挙にすることが決まっている。
山形新聞
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