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強制退去の中国人男性、収容施設内で自殺…コード首に巻き
東京入国管理局は21日、東京都港区の施設に収容されていた30歳代の中国人男性が自殺を図り、死亡したと発表した。
同入管によると、この男性は不法残留で強制退去手続き中だったが、20日午前9時15分ごろ、収容されていた単独室内で、
首に巻いた電気ポットのコードを窓のカギにかけて自殺を図っているのを発見された。
病院に搬送されたが、21日未明に死亡が確認された。20日午前9時の点呼の際には、特に変わった様子はなかったという。
電気ポットのコードは、夜間は回収しているが、午前7時以降は貸し出しているという。同入管で、自殺の詳しい原因を調べている。
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