09/12/28 01:08:01
【5/11】もう一つお祭りをやってやろうかと考えている。
ヒントは山ちゃんと吉村。今やらなきゃいけない理由がある。
日本列島ドンガラガッシャン大作戦第2弾が世に出てしまったら、
もうできなくなるからだ。
【5/17】日本列島ドンガラガッシャン大作戦第2弾の制作もしたり。
来年の頭にお祭りを計画していて、そこに合わせられればいいと思う。
【5/19】作業部屋に平成ノブシコブシ吉村が入ってくる。
「年明けにでも山ちゃんと3人で遊びましょ」という約束をした。
こちらも『きっと楽しい』。
【5/21】年明けに予定しているちょいとしたお祭りも実現させたい。
全てを前に転がすには、圧倒的な熱量しかありえない。
【5/28】年明けにやりたいお祭りはなかなか難航している。
だけど、どうにかしてやりたい。
【7/13】毎日のように「遅さ」を感じて苛立ったり、寂しくなったり。
「あれって、どうなった?」を一日に何度も言っている。
同じように「ちょいと待って」という内容でも、今日、
山ちゃんからもらったメールは潔くて嬉しかった。
要は、動いているフリで誤魔化されるのが好きではないのかも。
【12/28】その流れで奴のパソコンに小説の原稿を送る。
石田とは、ちょいとした遊びを仕掛けてやろうと企んでいるのだ。