10/06/17 23:02:42 0
まさかの黒星を喫して優勝に黄信号がともったスペイン。DFジェラール・ピケ(23)は弱り目にたたり目だ。
所属クラブ、FCバルセロナの同僚とのホモ疑惑が浮上しているのだ。
FCバルセロナの下部チームで育ち、2004年に英プレミアリーグ・マンチェスターUに移籍。
昨季から古巣に戻り、スペインリーグでは初の6冠達成の原動力になった。
193センチ、85キロと大柄で、地元バルセロナのインターネットサイトで行われた「カタルーニャでもっともセクシーな男性」
アンケートでは、有名ポルノ男優らを抑えて1位に選出された代表きってのイケメンでもある。
だが、W杯開幕直前に発覚したあるスキャンダルにより、男性からも熱い注目を浴びている。
先月はじめ、スペインのスポーツ各紙が衝撃的な写真を掲載。それは、ピケとクラブで同僚のスウェーデン代表FWイブラヒモビッチが
車の前で手を握り合いウットリ見つめ合う姿を激写したものだった。
ピケは地元紙上で、「あれは3月に出した本について話し合っていただけ」と言い訳したが、写真上の2人はどう見ても“恋人”同士。
以来、スペイン国内ではピケのホモ疑惑で持ちきりとなっている。
試合では、シュートを放つ相手と激突。ゴールを決められた上に顔面から流血したピケ。次の試合では、男を上げられるか?
URLリンク(www.zakzak.co.jp)