10/02/16 00:16:07 0
三重県の鈴鹿市役所が生活保護費を不正に支給していた問題で、鈴鹿市は15日、
約5800万円を職員らの寄付で返納する方針を決めた。
また、川岸光男市長の給料2割カット分も返納に充てられ、
年額約360万円の減給になるという。
鈴鹿市は生活保護費を支給する際、手続き上必要な書類を作らず、
受給者から請求されるがままに支払うなどし、厚生労働省が調査していた。
鈴鹿市は15日、2004年度からの4年間で、約5800万円が不正支給にあたると、
厚生労働省から近く、指摘されることを明らかにした。
不正支給分は関係職員ら31人の寄付で返納するほか、川岸市長の減給分も充てる方針という。
ソース:NNNニュース [ 2/15 17:45 中京テレビ]
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2:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
10/02/16 00:18:07 0
在日参政権に大賛成の三重県
3:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
10/02/16 00:20:11 0
どうせ残業手当とかでカバーするんだろ
4:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
10/02/16 10:32:40 0
まともに働かない公務員は首にしろ
5:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
10/02/16 10:44:02 0
一般職員分は職員互助会から補填があるから痛くも痒くもありません