10/01/22 08:44:31 0
愛知県豊橋市の歯科医院でインプラント(人工歯根)を使い回す不正治療をしていたとされる
歯科医(39)が20日午前7時すぎ、同県田原市の自宅の風呂場で首から血を流して
倒れているのを妻(36)が発見、119番した。
田原署によると、歯科医はメスで首を切り、自殺を図ったとみられる。搬送された際に
意識はもうろうとしていたといい、病院で手当てを受けている。
同医院をめぐっては、豊橋市歯科医師会が19日、義歯を付けるためのインプラントを
使い回すなど不正治療があったとして、厚生労働省で記者会見。愛知県と豊橋市は
20日午後、医療法に基づき医院への立ち入り調査を予定していた。
URLリンク(www.nikkansports.com)