09/11/06 22:30:01 0
自宅で1万円札を偽造し飲食店で使ったとして、長野市に住む
ブラジル国籍の兄弟が通貨偽造などの罪で追起訴されました。
通過偽造と、偽造通貨行使の罪で追起訴されたのは
いずれも長野市に住む無職でブラジル国籍のデグチ・イヴォ・ミチヨ容疑者=29歳と
弟のデグチ・ウーゴ・マサユキ容疑者=28歳です。
起訴状などによりますと、2人は7月から8月にかけて自宅のカラープリンターで
1万円札2枚を偽造し、市内の飲食店で使った罪に問われています。
2人は市内のコンビニで偽の5000円札や
1000円札を使った罪で既に逮捕・起訴されていました。
通貨偽造と偽造通貨行使の罪は裁判員裁判の対象になります。
ソース:SBC信越放送 (05日18時43分)
URLリンク(sbc21.co.jp)
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