09/09/30 22:31:50 0
大阪市は29日、2008年度に課長級以上で退職した314人の再就職状況を公表した。
外郭団体に天下りをしたのは142人と45%を占め、389人中162人が天下った
前年度より4ポイント増加。依然としてOB厚遇が際立つ形となった。
7月時点の再就職先を、退職者の自己申告に基づき集計した。
再就職者は全体の78%にあたる245人。
局長級では退職者18人のうち16人が外郭団体の役員になった。
外郭121団体中86団体でOB144人が役員ポストに就き、うち124人が報酬を得ていた。
ソース:読売新聞 (2009年9月30日)
URLリンク(osaka.yomiuri.co.jp)
2:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
09/09/30 22:33:20 0
実際に一番ひどい天下り地方自治体は遅罵だけどね
3:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
09/09/30 22:39:01 0
モラルなんか持ち合わせてないんだから
自制出来る訳無い。
いい加減に誰か止めろよ。
4:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!
09/09/30 22:42:11 0
「公務員は民間とは資質が違う」
「公務員になって安定した生活を過ごしたいというのが多くの若い県民の気持ち」