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名古屋市は14日、乗車勤務前の検査で酒気帯びだったとして、
市営地下鉄鶴舞線の男性運転士(34)を停職3カ月の懲戒処分とした。
前日夜に職場の懇親会で飲酒しており、同席していた市交通局鶴舞線
運転区長ら上司3人も厳重注意処分とした。
交通局によると、運転士は6月22日夕から午後9時ごろまで、
市内の飲食店でビール大瓶4本程度とワイン1杯を飲んだ。
翌23日午前6時すぎに出勤した際、
呼気1リットル中0・187ミリグラムのアルコールが検出された。
運転士は交通局の調べに「翌日勤務は頭にあったが、飲みすぎてしまった」と話したという。
ソース:MSN産経ニュース 2009.7.14 18:11
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